•     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     


Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2ch

Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2ch・・当ブログサイトは読者からの寄稿記事を主体に構成するつもりでいます。ただし、投稿サイトとは異なります。

そこで、さっそくですが「Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2ch」にまつわる記事を寄稿いただけたら幸いです。

管理人は複数のブログを管理していることもあり、殆どの時間を相談者とのメールの遣り取りに費やさざるを得ません。でも管理人には、管理作業を無報酬で手伝ってくれている3人の女性読者(というより、つたないブログの熱烈なファン?)がおり感謝しています。
しかし所詮は個人ブログ、その管理には限界があり読者からの寄稿は重要な役割の一端を担うはずです。

原稿料などをお支払いすることはできませんが何卒ご協力のほどお願い申し上げます。

寄稿方法や、寄稿メンバーになっていただく方法などにつきましては相談フォームの「コメント」欄からお問い合わせください。詳細を返信メールにてお知らせします。

自分の寄稿記事なんか誰の役にも立たないのではないかと思う読者がおられるかも知れませんが、決してそんなことはありません。
論より証拠に、寄稿記事を見た読者から管理人へ寄せられたメッセージをいくつか抜粋し、下に載せてみましたので興味があれば読んでみてください。(掲載の承諾は一人一人から得ている)
なお、メッセージはほぼ原文のまま載せてありますが、概要をわかりやすくするために主要部分だけは今回募集のテーマ「Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2ch」に置き換えてみました。ですから、置き換えが強引すぎ文章の流れが不自然になってしまった部分があるかも知れません。

  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     

<**さん>自分は男ですが、妹から管理人さんのブログを教えてもらいました。
僕たち兄弟は昔からとても似ていました。
残念なことに、美男・美女とは真逆の状態。
ぼくも自分の容姿がとても嫌いでしたが、妹は女ということもあって小さい頃から真剣に悩んでいました。
「Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2ch」などの寄稿記事は高校生くらいのときに見つけたらしく、暇さえあれば熱心によく読んでいたのを覚えています。
そして妹は地元から離れた大学へ行くために一人暮らしを始めたのですが、ある年の正月に実家に帰ってきたときに妹をみて驚きました。
すごくかわいくなっていたんです。
自分の妹を可愛いなんていうのは恥ずかしいのですが、道を歩いていても振り返られるほど美人になっていました。
妹にこっそり聞くとDr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chなどの寄稿記事が載ったこのブログを教えてくれました。
同じ顔からあんなに美人になったんだから、自分もかなりイケメンになれるはず。
男なのに美容整形なんてみっともないかな、とも思いましたがDr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chなどの記事を投稿した読者の中には男性もけっこうな数いて、今は男でも美容整形受けるんだ~とビックリしました。
でも、考えてみればジャニーズのタレントたちで確実にやってそうなメンバーはたくさんいるし、韓流のアイドルとかもほとんど整形してますもんね。
だから男の自分がやってもおかしくはないんだと自信が持てました。
そして、妹と同じ病院で手術をしました。
初めてのことだったので緊張しましたが、妹がいろいろ教えてくれたのでスムーズに終えることができました。
ダウンタイムが終わると自分でいうのもなんですが、かなりいい男になりました。
今では妹と二人で街を歩いているとカップルだと思われます。
前はただのダサイ兄弟にしかみえませんでしたが。
外見が整うと欲がでてきて、最近は筋トレにはまっています。
そのせいか地元の情報誌の編集者のスカウトされて表紙も一度飾りました(笑)
Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chなどの記事を投稿した人たちも自分で自分の人生を切り開いていくのがたくましいと思いましたが、いつの間にか自分もそうなっていました。
今では人生が以前の何倍も楽しいです。
まさか自分が美容整形するなんて夢にも思っていませんでしたが、そのきっかけをつくってくれた妹には感謝しています。

<**さん>長い間自分の容姿のことで悩んできました。
「Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2ch」の記事を見つけて読んだことがきっかけでこちらのブログを知り、先日手術を無事に終えることができました。
私は高校生の頃から整形したいという思いがあって、その頃から美容整形についてネットで検索したりしていました。
しかし、実際に踏み出す勇気はなく、しかも美容整形はどれも高額なのでまだ学生の私にはそんなお金があるはずがなく、ただ美容整形をしたらこんなふうになれるかも、あんなふうになれるかも、想像して憧れているだけでした。
もし、この頃にDr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chの記事を見つけてこのブログの存在を知っていたら、親に借金してでも美容整形に踏み切っていたかもしれません(笑)
しかし私はそのまま大学にあがり、大学生の頃に息子を授かり出産。
結婚はしませんでしたので、女手一つで息子を育てました。
現在、息子は高校生。
まだまだこれから学費はかかりますが、ひとまず手はかからなくなり、自分と向き合う時間が増えました。
思いがけなく早いスピードで母親になってしまった私には青春というものがほとんどありませんでした。
同年代の子がおしゃれして合コンにデートにと楽しんでいるときに子育てとお金を稼ぐための仕事でいっぱいいっぱいでしたから。
そして今になりもう一度女としてきれいになりたい、輝きたいという気持ちが芽生えました。
美容整形について改めて検索し始めてDr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chの記事を見つけて、その他の寄稿記事も拝見しました。
この年齢で美容整形となるとリスクなども多いのではないかと心配していましたが、Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chなどの記事を投稿された読者の方の中には、私よりも年配の方も多く、術前にドクターをよく話し合えば、年齢を重ねてからの美容整形でも安心して任せられるのだと感じました。
高校生の息子にもありのままを話そうと思い、美容整形を受けようと決意したことを話すと反抗期真っ盛りの息子は少し驚いた様子でしたが「いいんじゃない?」と一言。
手術当日にはラインで応援スタンプまで送ってくれました(笑)
手術は無事に済み、仕上がりには大変満足しています。
Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chの記事を見つけたおかげで20年越しの念願の手術に踏み切れて本当にうれしいです。
青春期のなかった私がもう一度女としての気持ちを取り戻せたような気がしています。
最近、まわりから気のせいかも知れませんが「きれいになったね」「若返ったんじゃない?」といわれることが増えました。
「きれい」なんて人から言われたの、何年ぶりだろう。
女を幸せにする魔法の言葉ですね!

  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     

<**さん>私は人生で初めて受けた美容整形に失敗してしまい、とても悩んでいたときに「Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2ch」などの記事を読んでとても気持ちが励まされました。
私は2年前に韓国で美容整形を受けました。
日本ではなく韓国の美容外科に決めた理由は、ソン・イェジンという女優さんが大好きで彼女のようになりたいと憧れを抱いていたこと、日本で手術を受けるより料金が格安であること、韓国は美容整形が盛んで美容外科がたくさんあり、私の受けたかった手術の専門病院があったことなどです。
私は韓国語はわかりませんが、最近は韓国の美容外科で日本語通訳が常駐していることも多く、その点は心配いらないと分かりました。
韓国の美容外科が日本語のサイトを持っていますし、韓国の美容外科を無料で紹介してくれるサイトなどもいくつかあって、病院探しには困りませんでした。
私は、韓国の美容外科紹介サイトの一つを利用して(そこを通すと手術料金が割引になったので)韓国行きを決めました。
Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chなどの記事でも韓国の美容整形について取り上げてる部分がありました。
実際、私が滞在した病院内の宿泊施設で何人かの日本の方に会いました。
ずっと自分の容姿に劣等感を抱いていたので、数年かけて資金を貯めて挑んだ念願の手術でした。
手術直後は術前からの変化に「整形してよかった!」と思ったのですが、帰国後、ダウンタイムが終わる頃になると明らかに不自然でさらに後遺症も残り、失敗してしまったと確信しどん底に落ちたような気分でした。
そんなときにたまたま、Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chの記事が目に留まり他の寄稿記事も読みあさりました。
私と同じ病院で失敗してしまった方が日本で修正手術を受けてきれいに治ったという記事を読んだときは暗闇に光が差したような気持ちになりました。
私も、この悲惨な失敗をなおせるかもしれない・・!
この不自然な状態を治せるならどんなことだってする!と思い、相談させていただいた次第です。
そして3ヶ月前に修正手術をすませました。
気になっていた部分はきれいに治り、当初抱いていた理想にかなり近い容姿になれました。
この2年間の経験を通して、美容整形をうけたこと自体にまったく後悔はありません。
2度目の手術に成功したおかげで理想の容姿になれとても今幸せですので。
でも、失敗すると本当につらいです。
不自然な外見になるとまわりにも整形がばれてしまいます。
韓国の美容外科のすべてが私の手術したようなクリニックではないと思います。
たぶん、きちんとした手術をするところもあるのでしょう。
でも、紹介サイトで割り引きになる病院などは疑った方がいいと思います。
今思えば、医療行為なのに割り引きなんておかしいです。
私はそのせいで1年半、筆舌に尽くしがたい苦しみを味わいましたから。
Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chなどの記事を投稿してくださった方たちにもとても感謝しています。
どん底の時期に心を支えられました。
私と同じ失敗を繰り返してしまう人がこれ以上増えないことを祈っています。

<**さん>「Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2ch」の記事を読んだことがきっかけで自分の感覚はおかしくないのだと勇気をもらうことができました。
ぼくは男ですが、子供の頃から外見や見た目に強いこだわりを持っています。
2人の姉の影響からか、洗顔の後に化粧水や美容クリームも塗るし、日焼け止めはもちろん、学校に行くときは薄くメイクもします。
友達の中には「男なのに気持ち悪い」とか「お前、おねぇだろ」とからかってくる連中もいますが、ぼくはただ、美しくあること、おしゃれなことが好きなだけです。
ですが、ぼくはお世辞にもイケメンとはいえないので、自分みたいなブサメンが外見に気をつかったりおしゃれしているから不似合いでおかしいのではないかと悩むようになりました。
最近では美容整形に関心が出てきて、さすがに男なのに整形まで考えるなんて自分は異常なのかも知れないと悩んでいたときに目にしたのがDr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chの記事でした。
このブログの投稿者には男性とおぼしき人も何人かいて、ぼくと同じように悩んでいることが分かり、自分の感覚は異常ではなかった、ただ美しいものが好きで美意識が高いだけだと思えたことは自分の中でとても大きなことです。
男性は女性に比べて、美やおしゃれの探求には少々不自由な気がします。
女性はメイクしたり髪の毛をアレンジしたり、パンツもスカート履けるし、美容整形を受けるのだって圧倒的に女性が多いように思います。
ぼくは気持ち悪いといわれても、オネェといわれても、自分の美しさを最大限に探究したいだけです。
韓国では男性も積極的に美容整形を受ける傾向にあることは知っていましたが、Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chなど、このブログの寄稿記事を読んで、日本でも美容外科を訪れるのは女性ばかりではないと分かったし、男性の美容もきっとこれからどんどん需要が増えていくんだとぼくは考えています。
これから美容整形についてじっくり検討して自分の理想の美をつくりあげたいと思っています。
とにかく、Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chの記事を読めたことは自分にとって大きな糧となりました。

<**さん>「Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2ch」をはじめ、読者の方の寄稿記事を拝見しました。
私は自分の外見に対する劣等感が強く、十代の頃から美容整形を受けることを考えていました。
高校生の時に美容整形を題材にしたバラエティ番組で、自分と同じ悩みを持つ女の子がある美容外科で整形手術を受けてきれいに変身したのを見て以来、自分も必ずこの美容外科で整形手術を受けてきれいになるんだ、と心に決めてアルバイトでコツコツとお金を貯めてきました。
ある程度費用が貯まってからその美容外科にカウンセリングに行ったのですが、テレビに出ていた医師はテレビでの優しそうな印象とだいぶ違い、偉そうで私の話をさえぎってベラベラ一方的に話し、「この手術がいいよ」と勝手に決めてしまい、カウンセリングは10分も経たずに終了してしまいました。
何年もこの美容外科で手術を受けることを夢見てきてのに、なんだが裏切られたような気持ちでショックでした。
そして、はじめて美容整形についてちゃんと調べようとして行き着いたのがDr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chの記事でした。
Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chの記事では整形に成功した方が手術した美容外科を決定するまでのプロセスなどを記しているものもあり、改めてテレビドクターに飛びついた自分は安易だったと思い知りました。
そしてDr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chを含め、ここのブログの記事はそれまで私が抱いていた固定観念やこだわりを小気味よいまでに打ち砕いてくれました。
今となってはなぜカウンセリングを受けた美容外科に手術を任せようとしていたのか疑問なほどです。
美容整形について調べはじめて改めて思うことは、テレビの情報がすべて正しいと思ったら大間違いということ。
ましてやバラエティ番組なんて一種のショーですもんね。
テレビでやっていたことをそのまま信頼するような幼い心のまま手術に突入しなくて本当に良かった。
カウンセリングで有名医師がうさんくさいと気づくことができた自分をほめてあげたいです(笑)
それに気づかなければDr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chの記事を開いて読むこともなかったし、ネット上に乱立する美容整形の口コミサイトの情報に踊らされていたのだろうと思います。
テレビの情報もネットの情報もすべてが真実ではない、本当に有益な情報を探し当てるには今の時代は情報があふれすぎているように思います。
そのような状況の中、Dr.浪川浩明<共立美容外科>体験談 下顎プロテーゼ挿入 2chの記事にたどり着けた自分はとてもラッキーでした。
これから慎重に検討を重ねて手術に挑みたいと考えています。

  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •