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Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2ch

Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2ch・・当ブログサイトは読者からの寄稿記事を主体に構成するつもりでいます。ただし、投稿サイトとは異なります。

そこで、さっそくですが「Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2ch」にまつわる記事を寄稿いただけたら幸いです。

管理人は複数のブログを管理していることもあり、殆どの時間を相談者とのメールの遣り取りに費やさざるを得ません。でも管理人には、管理作業を無報酬で手伝ってくれている3人の女性読者(というより、つたないブログの熱烈なファン?)がおり感謝しています。
しかし所詮は個人ブログ、その管理には限界があり読者からの寄稿は重要な役割の一端を担うはずです。

原稿料などをお支払いすることはできませんが何卒ご協力のほどお願い申し上げます。

寄稿方法や、寄稿メンバーになっていただく方法などにつきましては相談フォームの「コメント」欄からお問い合わせください。詳細を返信メールにてお知らせします。

自分の寄稿記事なんか誰の役にも立たないのではないかと思う読者がおられるかも知れませんが、決してそんなことはありません。
論より証拠に、寄稿記事を見た読者から管理人へ寄せられたメッセージをいくつか抜粋し、下に載せてみましたので興味があれば読んでみてください。(掲載の承諾は一人一人から得ている)
なお、メッセージはほぼ原文のまま載せてありますが、概要をわかりやすくするために主要部分だけは今回募集のテーマ「Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2ch」に置き換えてみました。ですから、置き換えが強引すぎ文章の流れが不自然になってしまった部分があるかも知れません。

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<**さん>先日、無事に美容整形の手術を終えることができました。
この度は大変お世話になりました。
「Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2ch」の記事からこのブログを知ることができてよかったです。
手術を終えてしまった今だからこそ、手術が終わったー!ってサラリと言えますが、ここまでには私なりに大きな苦悩がありました。
私は今までに合計9回もの美容整形手術を受けています。
その中にはプチ整形といわれるものも含まれますが、5回はメスを入れる整形手術です。
私はいわゆる美容整形依存症といわれる状態だったのだと思います。
はじめは最もコンプレックスに思っていた箇所だけ手術するつもりだったのですが、カウンセリングに訪れた美容外科で医師から「ここも一緒に整形した方がきれいになれるよ」と言われ、まったくやるつもりでなかった箇所まで一緒に手術をしてしまいました。
しかし、結果に納得がいかず再度カウンセリングを受けると(愚かなことに同じ美容外科の同じ医師のもとに3年も通いました)また別の箇所を指して「ここもやったほうがいいね」。そして言われるままに手術。
Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chなどの記事を読んでこのブログを早く見つけていれば良かったのですが、その頃の私は完全にそのクリニックのドクターのことを信頼していたので納得のいかない容姿にならないのは自分の顔や身体のバランスがおかしいせいだと思っていました。
幾度か手術を繰り返しているうちにすっかり見た目は「The整形した人」という感じになっていましたが、自分ではまだまだ整形しなくてはいけないところがたくさんある!という思考回路になっていました。
最後の方は他に2つの美容外科でも施術をうけていて、いずれも医療ローンを組んでいたので借金地獄に陥り、返済できなくなってついに家族にばれてしまいました。
両親は私を強制的に実家に戻し、年金を切り崩してローンを完済してくれました。
退職して年金暮らしの両親にいい年をして迷惑をかけるなんて・・。
ようやく目が覚めた思いでした。
整形熱が冷めると、自分がとんでもないサイボーグ状態になっていることに気づきました。
今まで美しいと思ってきた幻想は何だったのだろう??
美容外科医のいうがままに顔を身体をいじくってとんでもない化け物になってしまいました。
そこからは鬱な気持ちとの戦い・・。
働いて両親にお金を返さなければいけないのにこんな顔ではどこも雇ってはくれません。それにこの頃には無理な手術が祟って後遺症に苦しめられるようにもなってしまいました。
わらをも掴むおもいで修正手術をしようと検索しはじめて見つけたのがDr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chなどの記事。
その記事をきっかけにこちらのブログを知りました。
Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chを含む寄稿記事の中には私のように手術に失敗して修正手術を考えている者を前向きにしてくれる言葉がたくさんあり、本当に救われた気持ちです。
手術をして不要なものなどは取り除いてもらい、整形前のもとの姿に近づくことができました。
整形前より綺麗になったかも(笑)
これで本当に十分、満足です。
両親も「○○(←私)が戻ってきた」と喜んでくれています。
散々美容整形手術を繰り返してしまいましたが、やっぱり自然な笑顔が一番。
Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chなどの記事を見つけられて本当によかったです。
ありがとうございました。

<**さん>先日、無事に美容整形の手術を終えることができました。
この度は大変お世話になりました。
「Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2ch」の記事からこのブログを知ることができてよかったです。
手術を終えてしまった今だからこそ、手術が終わったー!ってサラリと言えますが、ここまでには私なりに大きな苦悩がありました。
私は今までに合計9回もの美容整形手術を受けています。
その中にはプチ整形といわれるものも含まれますが、5回はメスを入れる整形手術です。
私はいわゆる美容整形依存症といわれる状態だったのだと思います。
はじめは最もコンプレックスに思っていた箇所だけ手術するつもりだったのですが、カウンセリングに訪れた美容外科で医師から「ここも一緒に整形した方がきれいになれるよ」と言われ、まったくやるつもりでなかった箇所まで一緒に手術をしてしまいました。
しかし、結果に納得がいかず再度カウンセリングを受けると(愚かなことに同じ美容外科の同じ医師のもとに3年も通いました)また別の箇所を指して「ここもやったほうがいいね」。そして言われるままに手術。
Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chなどの記事を読んでこのブログを早く見つけていれば良かったのですが、その頃の私は完全にそのクリニックのドクターのことを信頼していたので納得のいかない容姿にならないのは自分の顔や身体のバランスがおかしいせいだと思っていました。
幾度か手術を繰り返しているうちにすっかり見た目は「The整形した人」という感じになっていましたが、自分ではまだまだ整形しなくてはいけないところがたくさんある!という思考回路になっていました。
最後の方は他に2つの美容外科でも施術をうけていて、いずれも医療ローンを組んでいたので借金地獄に陥り、返済できなくなってついに家族にばれてしまいました。
両親は私を強制的に実家に戻し、年金を切り崩してローンを完済してくれました。
退職して年金暮らしの両親にいい年をして迷惑をかけるなんて・・。
ようやく目が覚めた思いでした。
整形熱が冷めると、自分がとんでもないサイボーグ状態になっていることに気づきました。
今まで美しいと思ってきた幻想は何だったのだろう??
美容外科医のいうがままに顔を身体をいじくってとんでもない化け物になってしまいました。
そこからは鬱な気持ちとの戦い・・。
働いて両親にお金を返さなければいけないのにこんな顔ではどこも雇ってはくれません。それにこの頃には無理な手術が祟って後遺症に苦しめられるようにもなってしまいました。
わらをも掴むおもいで修正手術をしようと検索しはじめて見つけたのがDr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chなどの記事。
その記事をきっかけにこちらのブログを知りました。
Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chを含む寄稿記事の中には私のように手術に失敗して修正手術を考えている者を前向きにしてくれる言葉がたくさんあり、本当に救われた気持ちです。
手術をして不要なものなどは取り除いてもらい、整形前のもとの姿に近づくことができました。
整形前より綺麗になったかも(笑)
これで本当に十分、満足です。
両親も「○○(←私)が戻ってきた」と喜んでくれています。
散々美容整形手術を繰り返してしまいましたが、やっぱり自然な笑顔が一番。
Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chなどの記事を見つけられて本当によかったです。
ありがとうございました。

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<**さん>ダウンタイムで家に一人で引きこもっているときに、不安で美容整形を体験した人の記事をいろいろ読んでいるうちに「Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2ch」の記事にたどり着きました。
とにかく時間だけはたっぷりあったので寄稿記事を読みあさりました。
ダウンタイム中の今、予想外の症状がたくさん現れ、手術が失敗だったのではないか、このままにしておいて大丈夫なのか、このまま治らないのではないかと一人でヤキモキして落ち着かなかったのですが、Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chなどの記事を読んでいるうちに、今自分のいる状況を客観的に見られるようになって、ダウンタイム中の一時期の症状なのだと冷静になることができました。
今までは自分のことをわりとタフで、理性的なタイプだと思ってきたのですが、今回の美容整形手術、ダウンタイムを通してそうではなかったのだと気づかされました(汗)
美容整形のリスクやデメリットに関してはよく調べ承知の上で手術を受けたのに、やはり術後は不安になりますね。
殊にダウンタイム中は他にすることがなくてヒマだし、家で一人きりだと気になってしきりに鏡を見てしまうので、余計な心配をあれこれとしてしまうんです。
私はもちろん、職場の人間にも友人にも彼氏にも家族にも、美容整形を受けたことは内緒にしています。
美容整形のことって周りの人に直接相談できないから心細いんです。
私の周りには美意識が高い子が多いし、見た目的にたぶんこの子、整形してるな~と思う子はいるのですが、まさか「整形してるよね?」なんて聞けませんし(笑)
だからDr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chなどの記事のように、美容整形に関心がある人の生の声ってかなり貴重なんです。
他の医療分野に比べて美容整形はベールに包まれている感があって、内情がわかりにくいので、実際に手術を受けた人たちの体験談や経験談、感想はかなり役に立ちました。
そして、私と同じ手術を受けた方たちの手術からダウンタイムを経て完成していく過程を書いた投稿には本当に励まされました。
もう少しこのつらいダウンタイムを乗り切ればDr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chの記事の投稿者の方たちのように、手術に成功して望んでいた容姿を手にいれられるかもしれない、あと少しの間がんばろうと思うことができました。
欲をいえば、手術を受ける前にDr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chの記事を見つけて、こちらのブログの存在を知りたかったです。
そうすればこんなに不安と戦う必要もなかったと思うし、もしかしたらもっといい先生のもとで手術を受けられたのではないかと思います。。
しかし、終わってしまったものは仕方ありませんね。
今のところ、順調に回復しているようですし、明るい気持ちで過ごした方が治りも早い気がするので、残りのダウンタイムは休みだと思ってリラックスを心がけてのんびり過ごそうと思います。

<**さん>ぼくは整形をするにあたって、「Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2ch」などの寄稿記事にとても助けられました。
高校二年の男です。
自分の見た目が大嫌いです。
お笑い芸人の○○に似ているとよくからかわれます。
中学のころからずっといつか整形するんだと決めていました。
高校に入ったらすぐに整形したいと思っていましたが、Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chなどの寄稿記事を読んで大学生になって完全に身体の成長が止まってからにしたほうがベストだということがわかりました。
なので悔しいけどもうすこしの我慢です。
それに整形の費用は自分で稼ぎたいのでどっちみち今すぐにというのは無理です。
うちの母親は若い頃に美容整形をしたことがあるらしいのですが、失敗して傷跡が残ってしまったらしく、ぼくの整形にもはじめは固く反対していました。
でも昔より確実に美容整形の技術は進化しているはずだし、安全で上手な美容外科を選べば絶対に成功できるとぼくは思いました。
未成年の整形の場合は、親の同伴が必要だったり親の同意書が必要になる場合があるとDr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chなどの寄稿記事から情報を得たので、これは母親を説得しなければいけないなと思いました。
なので、ここのブログを見せて、Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chなどや他の記事も読んでもらって、絶対に大丈夫だから、手術の前によく検査してもらって心配ならカウンセリングに付いてきてもいいから、と説得して、術前のカウンセリングや検査に同伴すること、母が危険だと思ったら手術を受けるのをやめることを条件に今のところOKをもらっています。
でもDr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chなどの寄稿記事を読んで、昔とは美容医療も相当変わったことが分かったらしく、「お母さんもついでに相談してみようかな~」とむしろ母の方が整形に強い関心を持ちつつあります。
なので、高校を卒業したら親子そろって手術するかもしれません(笑)
父は美容整形に偏見のない人なので、確実に安全なのであれば好きにしなさい、といった感じ。
このまま順調にいけばあと一年ちょっとで念願の整形ができます。
その日がいまからとても待ち遠しいです。

<**さん>幼い頃から兄弟のように育った親友がいるのですか、彼は俳優の○○に似ていてめちゃくちゃイケメンです。
小さい頃から女の子にもてていましたが、小学生のころなどはあまり気になりませんでした。でも高校生くらいになると親友とは真逆にブサイクな自分がいやで仕方なくなりました。自分は○○に出演していた頃の○○にちょっと似た感じです。
学校では女の子からラブレターとかプレゼントとかを親友に渡すよう頼まれる役でした。
そいつはすっごくいいやつなので別にそれはいいのですが、一生親友の日陰みたいな人生を生きて行くのはいやだと思いました。
美容整形なんて女のすることだと思いながら、ついついネットで情報を検索していました。
そして「Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2ch」などの記事をみつけ、このブログにたくさん投稿されている文章を読みました。
Dr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chなどの記事の投稿者の中には男もけっこういて、初めて一般(芸能人とかじゃなくて)の男性でも美容整形を受ける人がけっこういることを知りました。
そして、成功して外見がよくなった話などをみているうちに、自分も絶対整形をして容姿を変えてやるんだという気持ちが燃えてきました。
アルバイトをしてお金を貯めるのにけっこう時間がかかってしまいましたが、くじけそうになったときはDr.李政秀<ヴェリテクリニック>体験談 アゴ縮小術 2chなどの記事を読み返して、整形に成功した人に自分を重ねて頑張りました。そしてついにこの夏休みに手術を受けることになりました。
親友は大学も一緒で相変わらずモテ男ですが、今に近づいてやるからな~!と密かに対抗心を燃やしています。(笑)

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