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    Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2ch

    Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2ch・・当ブログサイトは読者からの寄稿記事を主体に構成するつもりでいます。ただし、投稿サイトとは異なります。

    そこで、さっそくですが「Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2ch」にまつわる記事を寄稿いただけたら幸いです。

    管理人は複数のブログを管理していることもあり、殆どの時間を相談者とのメールの遣り取りに費やさざるを得ません。でも管理人には、管理作業を無報酬で手伝ってくれている3人の女性読者(というより、つたないブログの熱烈なファン?)がおり感謝しています。
    しかし所詮は個人ブログ、その管理には限界があり読者からの寄稿は重要な役割の一端を担うはずです。

    原稿料などをお支払いすることはできませんが何卒ご協力のほどお願い申し上げます。

    寄稿方法や、寄稿メンバーになっていただく方法などにつきましては相談フォームの「コメント」欄からお問い合わせください。詳細を返信メールにてお知らせします。

    自分の寄稿記事なんか誰の役にも立たないのではないかと思う読者がおられるかも知れませんが、決してそんなことはありません。
    論より証拠に、寄稿記事を見た読者から管理人へ寄せられたメッセージをいくつか抜粋し、下に載せてみましたので興味があれば読んでみてください。(掲載の承諾は一人一人から得ている)
    なお、メッセージはほぼ原文のまま載せてありますが、概要をわかりやすくするために主要部分だけは今回募集のテーマ「Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2ch」に置き換えてみました。ですから、置き換えが強引すぎ文章の流れが不自然になってしまった部分があるかも知れません。

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    <**さん>先日、手術をしてきました。
    おかげさまで無事に終えることができ、今は毎日とても楽しく過ごしています。
    家庭を持つことより仕事仕事で生きてきました。
    長く付き合った彼もいましたが、結婚したら家庭に入ることを求められ、いままで重ねたキャリアを捨てることができずに仕事を選びました。
    私は男性には不自由しなかったので、しようと思えばいつでも結婚できるという自負がありました。
    しかし、40歳を過ぎるとパタリと声をかけられることはなくなりました。
    美容にはかなりお金も手間もかけて気をつけてきたつもりなのになぜだろう?
    やはり年には勝てないのでしょうか?
    そして脳裏に美容整形という選択肢が浮かぶようになりました。
    エステや美容皮膚科はよく行きますが美容整形となると少し敷居が高いように感じました。
    とえいあえずネットでの情報収集から始めようと思い「Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2ch」の記事を目にしました。
    こちらのブログなら信頼に足ると思い、読者の方の寄稿記事にも目を通しました。
    みなさん、様々な思いから美容整形を受けておられるんですね。
    そして、美容整形にはいままで関心を寄せてこなかったので知らなかったのですが、Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chなどの記事を読んで、現在ではこんなに豊富な美容手術の種類があることを知りました。
    私の若い頃は美容整形といえば目や鼻や豊胸くらいしかなかったように思うのですが、私が知らなかっただけでしょうか?
    興味の沸く手術も多くあり、もう少し若い頃に気づいてやっておけばよかったなとも思いました。
    でも、このタイミングで知ることができたのは幸運かもしれません。
    Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chなどの記事を寄せられた方の中には私よりずっと年配の方もいらっしゃいましたし、美を求めるのに年齢や性別の制限はないと思っています。
    そして、相談させていただき、2ヶ月前についに手術を受けてきました。
    術後しばらくはダウンタイムのため人に会えないのが少々苦ではありましたが、なんとか工面してそれも乗り切りました。
    きれいになった自分をみると心まで10歳若返った気分になります。
    また男性から声をかけられるようにもなりましたよ。
    Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chなどの記事の中で同じようなことを口にされている方がいましたが、声をかけられるようになるのは単に外見が変わったからというのではなく、きれいになったことで自分の心が華やいでいるのを周りが嗅ぎつけるのだと思います。
    アラフォーなんて言われる年齢ではありますが、まだまだこれからが女盛り。
    まだまだキャリアウーマンとしての人生を楽しみたいと思います。

    <**さん>「Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2ch」などの記事を読んだことがきっかけとなり美容整形手術を受けて無事に成功させることができました。
    私はすでに結婚しており一児の母です。
    学生時代からずっと容姿にコンプレックスを持っていましたが、同級生であった主人と結ばれて結婚。
    息子を授かりました。
    実はどうしても美容整形で治したいところがあったのですが、美容整形を受けようと思ったタイミングで息子を授かり、そのままやらずじまいになっていました。
    息子が小学校に入学し、ようやく自分に手をかけられる時間が少し戻ってきました。
    もともと肌の手入れや身体のケアは念入りにしていたのですが、子育て中は自分にかけられる時間はまったくといっていいほどなくて気づけばすっかりおばさんに。
    既婚者であっても母親であってもやはり女なので、きれいになりたい、きれいでいたいという気持ちが高まって、何年ぶりかにまた美容整形について調べだしたときに目にしたのが同じDr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chなどの記事でした。
    他の口コミサイトとは少し違うな~と思い目に留まったのですが、営利目的のブログではないと分かり、ここの寄稿記事なら信頼できそうだとおもい、Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chなどの寄稿記事の他にもかなり拝見しました。
    投稿者の中には私と同じ悩みを持つ方もたくさんいて体験談などには非常に共感できましたし、また手術の詳細や経過を書いてくれている方もいてとても参考になりました。
    安心して任せられる先生も分かり、私の心は美容整形を受けることにほとんど決まっていたのですが、夫や子供がどう思うかということが心配でした。
    手術や入院のために何日か家をあけることになるかもしれませんし、夫と子供の賛成がなくてはできないと思い、正直に今まで自分が容姿にコンプレックスを抱えていたこと、Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chなどの記事をきっかけに美容整形を決心したこと、ぜひ協力してほしいことなどを話しました。
    夫は「安全に手術ができて、○○(←私です)が幸せになるならかまわないよ」
    息子は「ママがきれいになるとぼくもうれしいからいいよ」
    といってくれました。
    本当にこの主人と結婚して良かった、この息子を授かって幸せだと思った瞬間でした。
    そして家族の協力のもと、無事手術を受けることができました。
    手術から半年が経過した今、自分の容姿にとても満足しています。
    子供が生まれてからはとにかく、汚れてもいい服、動きやすい格好、歩きやすい靴、などおしゃれのことなど忘れていましたが、最近おしゃれをして出かけたり、人と会ったりするのが楽しくなりました。
    新しく仕事も始め、家のことに仕事にと、また生き生きとした自分を取り戻せた気がします。
    Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chなどの記事を読んだことで美容整形を決心し、それによってフレッシュな一日一日を過ごせています。
    今、とても幸せです。

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    <**さん>自分は男ですが、妹から管理人さんのブログを教えてもらいました。
    僕たち兄弟は昔からとても似ていました。
    残念なことに、美男・美女とは真逆の状態。
    ぼくも自分の容姿がとても嫌いでしたが、妹は女ということもあって小さい頃から真剣に悩んでいました。
    「Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2ch」などの寄稿記事は高校生くらいのときに見つけたらしく、暇さえあれば熱心によく読んでいたのを覚えています。
    そして妹は地元から離れた大学へ行くために一人暮らしを始めたのですが、ある年の正月に実家に帰ってきたときに妹をみて驚きました。
    すごくかわいくなっていたんです。
    自分の妹を可愛いなんていうのは恥ずかしいのですが、道を歩いていても振り返られるほど美人になっていました。
    妹にこっそり聞くとDr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chなどの寄稿記事が載ったこのブログを教えてくれました。
    同じ顔からあんなに美人になったんだから、自分もかなりイケメンになれるはず。
    男なのに美容整形なんてみっともないかな、とも思いましたがDr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chなどの記事を投稿した読者の中には男性もけっこうな数いて、今は男でも美容整形受けるんだ~とビックリしました。
    でも、考えてみればジャニーズのタレントたちで確実にやってそうなメンバーはたくさんいるし、韓流のアイドルとかもほとんど整形してますもんね。
    だから男の自分がやってもおかしくはないんだと自信が持てました。
    そして、妹と同じ病院で手術をしました。
    初めてのことだったので緊張しましたが、妹がいろいろ教えてくれたのでスムーズに終えることができました。
    ダウンタイムが終わると自分でいうのもなんですが、かなりいい男になりました。
    今では妹と二人で街を歩いているとカップルだと思われます。
    前はただのダサイ兄弟にしかみえませんでしたが。
    外見が整うと欲がでてきて、最近は筋トレにはまっています。
    そのせいか地元の情報誌の編集者のスカウトされて表紙も一度飾りました(笑)
    Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chなどの記事を投稿した人たちも自分で自分の人生を切り開いていくのがたくましいと思いましたが、いつの間にか自分もそうなっていました。
    今では人生が以前の何倍も楽しいです。
    まさか自分が美容整形するなんて夢にも思っていませんでしたが、そのきっかけをつくってくれた妹には感謝しています。

    <**さん>「Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2ch」などの記事を読んでこれからの人生を生きていく希望が持てました。
    大げさな言い方と思われるかわしれませんが、それほど私は外見のことで深刻に悩んできました。
    女に生まれながらどうしようもなくにひどい容姿で、幼少の頃はまだましだったのですが中学高校と成長するにつれどんどんひどくなり親族が不憫がるほど。
    親戚の法事の席で「あの子は嫁入り先に苦労するからなんとかしてやらにゃならん」と叔父たちにささやかれるほどひどい容姿でした。
    Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chなどの寄稿記事を書かれた読者の方たちの中には外見のせいでひどいいじめを経験した方が多くいらしたのが印象的でした。
    私は過疎の田舎に生まれ子供の数が少なかったからか、学校では皆兄弟のように仲がよく外見のことでいじめられることはありませんでした。
    ただ、「ブス!」などと露骨な言葉を投げかけられることはありましたが、さほど気にもなりませんでした。
    私が劣等感を抱き始めたのは進学のために上京してきてからです。
    東京の大学なのですが、モデルや芸能人の様にかわいくておしゃれな子が多くて驚きました。
    自分とは別の星に生まれたのではないかと思うくらい。
    私もはじめはがんばって東京に染まろうとファッションなど勉強しておしゃれな格好をしてみましたが、どうにもおかしいんです。
    自分では完璧な流行のコーデで学校に行った時の周りの反応、サークルの先輩や同期が私と接するときの態度、特にひどいことを言われたり無視されたりするわけではありませんが、どこか冷ややかというか。あなたみたいなイケてないブスが私たちの仲間に加わろうとしないでね、と無言で言われているような気分になりました。
    毎日学校に行くたびたまらない気持ちになり、自分なんて存在する価値がないのではとまで思い悩むようになりました。
    この頃から美容整形を考えるようになり、見つけたのがDr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chの記事でした。
    そして他の読者の方の投稿も読みました。
    外見のことでこんな思いをしているのは私だけじゃないんだ、そして美容整形できれいに生まれ変わることができるかもしれない・・!
    この希望がどれだけ私を支え励ましてくれたことか。
    来月いよいよ手術を受けます。
    初めてのことで緊張はしますが迷いはありません。
    Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chを含むの寄稿記事の中には私と同じ手術を受けた方も何人かいらして、手術のことやダウンタイム中このと、術後の経過などを書いてくれていたので安心して手術にのぞめます。
    きれいになれるのがとてもとても楽しみです。

    <**さん>もう十年以上前に美容整形手術を受けて失敗、一生この容姿とともに生きていかなければいけないものだとあきらめていました。
    「Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2ch」の記事を見かけて気になり、読んだおかげでこちらのブログサイトを知ることができ、その後手術を受けたことのより長年の苦しみから解放されました。
    おかげさまで今は毎日明るい穏やかな気持ちで過ごしています。
    また、外見が改善されたことで、新しいことを始める意欲も沸いてきました。
    再手術をうけるにあたり、Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chなどの寄稿記事も大変参考になりました。
    投稿してくださった読者の皆さまにもとても感謝しています。
    私は十年以上前にある美容外科で美容整形の手術をうけました。
    今でこそ、男性専門のエステや男性用ネイルの店などがあり、男の美容も広まりつつありますが、当時はまだ男性が美容整形するのが珍しい時代だったように感じています。
    現に私が術前のカウンセリングに行ったときも、女性スタッフが物珍しそうにジロジロみたり、コソコソ話したりしていましたので、そのクリニックでも手術を受ける男性はとても少なかったのではないかと思います。
    インターネットこそ広まりつつあったものの、すべての美容外科がホームページを持っているわけではなかったあの時代。
    今でこそ、Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chなどの寄稿記事で実際に手術をうけた人たちの感想や体験談を簡単に目にすることができますが、あの時は手術してもらう美容外科を探すためには新聞や雑誌の広告や数少ない書籍を頼りに、自分の足を使ってカウンセリングに行くしか方法はありませんでした。
    そして、ある美容外科に決め手術。
    見事に失敗してしまいました。
    別の美容外科で修正手術も受けましたがますますおかしくなるばかりで、結局泣き寝入り。
    醜い容姿がさらにおかしくなった状態で今まで生きてきました。
    散々痛い目にあったのですっかり美容整形から心が離れていましたが、テレビで昔美容整形に失敗した女性が現代の技術で治療を受けて改善していく映像をみて、もしかしたら自分の容姿も手の施しようがあるのではないかと考えるようになりました。
    そして、久しぶりに美容整形についてネット検索していて見つけたのがDr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chの記事でした。
    一度、修正手術にも失敗しているので美容外科医に対する信頼はゼロで、はじめは本当に大丈夫なのかと疑ってかかりましたが、管理人さんの親切な返信メールでの対応、またDr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chなどの寄稿記事で再手術に成功した話などを読んでいるうちに、もう一度信じて手術をしてみたいと考えるようになりました。
    そして今では手術を受けて本当に良かったと思っています。
    正直、ここまで改善されるとは思っていませんでした。
    あのとき、自分が手術した美容外科がたまたま悪かったのか、医療が進歩したからなのか、おそらく答えはその両方なのでしょうが、あと十数年、整形手術を受けるのを遅らせる判断をしていればこの長い時間の苦しみはなかったのに・・。
    どれだけ後悔しようとも、失われた時間は取り戻せませんね。
    容姿が改善されたことに感謝して今を大切に生きようと思います。
    相談にのってくださった管理人さん、Dr.南雲吉則<ナグモクリニック>2chなどの記事を寄せてくれた読者の皆さま、ありがとうございました。

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