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Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバック

Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバック・・当ブログサイトは読者からの寄稿記事を主体に構成するつもりでいます。ただし、投稿サイトとは異なります。

そこで、さっそくですが「Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバック」にまつわる記事を寄稿いただけたら幸いです。

管理人は複数のブログを管理していることもあり、殆どの時間を相談者とのメールの遣り取りに費やさざるを得ません。でも管理人には、管理作業を無報酬で手伝ってくれている3人の女性読者(というより、つたないブログの熱烈なファン?)がおり感謝しています。
しかし所詮は個人ブログ、その管理には限界があり読者からの寄稿は重要な役割の一端を担うはずです。

原稿料などをお支払いすることはできませんが何卒ご協力のほどお願い申し上げます。

寄稿方法や、寄稿メンバーになっていただく方法などにつきましては相談フォームの「コメント」欄からお問い合わせください。詳細を返信メールにてお知らせします。

自分の寄稿記事なんか誰の役にも立たないのではないかと思う読者がおられるかも知れませんが、決してそんなことはありません。
論より証拠に、寄稿記事を見た読者から管理人へ寄せられたメッセージをいくつか抜粋し、下に載せてみましたので興味があれば読んでみてください。(掲載の承諾は一人一人から得ている)
なお、メッセージはほぼ原文のまま載せてありますが、概要をわかりやすくするために主要部分だけは今回募集のテーマ「Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバック」に置き換えてみました。ですから、置き換えが強引すぎ文章の流れが不自然になってしまった部分があるかも知れません。

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<**さん>来月念願の美容整形手術をやることになりました。
ここまでの道のりは本当に長くて苦しかったですが、その都度に「Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバック」などの寄稿記事を見て悩んでいるのは自分だけではないと励まされここまでくることができました。
自分は子供のときから外見に劣等感を抱えていました。
年子の兄がいるのですが、兄は外国人のような髪の色や顔立ち、スタイルで(ぼくたちの祖父はフランス人なのでぼくらはクォーターです)幼少の時からとてもかわいくて祖父母や親戚や幼稚園の友達のママたちからも大変人気がありました。
ですが同じ両親から産まれてきたのに、自分は純日本人という感じで、髪も黒いし、目が小さくて鼻が低く、顔は大きくて胴長短足で、二人一緒にいても兄弟とは思われませんでした。
Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバックなどの寄稿記事の中には自分と同じように兄弟もしくは姉妹で産まれたのに片方だけ著しく外見に恵まれない人の悩みの投稿もちらほらみかけ、涙が出るほど共感しました。
特に同居していた父方の祖母は兄を露骨にひいきして可愛がったので、それが辛く、自分が愛されないのはこの醜い見た目のせいだと髪の毛をペンキで染めたり洗濯ばさみで鼻をつまんで高くしようとしていたこともあったそうです。(幼少の頃のことなのであまり覚えていませんが)
思春期になるとますます外見に対するコンプレックスは強くなり、兄は地元雑誌のモデルなどもしていて学校でも女子の憧れの的だったのですが、自分はまったく日陰の存在でした。
兄は優しく弟思いで、ぼくも兄のことは大好きなのですが、この環境に耐えきれず大学はわざと家から通えない場所にある大学を受験しました。
そして、大学に入ったら美容整形を受けると心に決めていました。
美容整形の情報を求めていてDr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバックなどの記事をみつけ、他の投稿者の記事も読んで、外見に深い悩みを持っている人がこんなにたくさんいたことに驚きました。
それまでは自分だけが特に卑屈に劣等感を抱えていて変だと思っていたので。
でも自分はまだとてもラッキーだと思いました。
整形手術を受ける前にこのブログをみつけることができたから。
寄稿記事の中にはすでに美容整形をして失敗してしまった人も多くいましたが、私はDr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバックなどの記事を読んだおかげで最高の美容外科医を知ることができたのはとても運がよかったと思います。
来月の手術が終われば長い間かかえてきたコンプレックスから解放されると想像するだけで夢のような心地です。
手術に向けて体調を万全に整えておきたいと思います。

<**さん>「Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバック」の記事を読んでこのブログを知り先日、美容整形手術を受けました。
ダウンタイム中、不安になることもありましたが、Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバックなどの寄稿記事を読んでいるうちにきっと大丈夫だと心を落ち着けることができました。
以前から容姿にはかなりコンプレックスを抱いており、美容整形を考えたこともなんどもありましたが、なかなかタイミングが合わず30代になってしまいました。
しかし、転職を機に2ヶ月ほど休みができることになり、今やらなければ一生できないと思い真剣に情報を集めはじめました。
ネットに関係する仕事をしていましたが、美容について、ましてや美容整形については完全なる初心者です。
ネット上にあふれる情報から本当に価値のある真実の情報を探し出すのは本当に時間がかかり骨の折れる作業でした。
Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバックの記事からこのブログにたどり着けたのは偶然と執念の結果ですが、ここにたどり着くまでにいくつものもっともらしいサイトに引っかかりそうになりました。
2chなどを閲覧するとこれらのニセサイトに引っかかって技術のない美容外科で手術を受けてしまい、失敗してしまった方たちがけっこういるようで、改めて自分は幸運だったのだと思います。
30代にもなってしかも男で美容整形だなんて周りはなかなか理解しがたいかもしれません。
ですが、自分にとっては勇気こそいりますがさほど違和感のあることではありません。
自分は美容に敏感な方ではありませんでしたが、自分の周りにはメンズエステに通ったりネイルをケアしたりして自分磨きを怠らない男性がけっこういますし、中には還暦前の方もおられます。
なので、自分にとっては美容整形はその延長のような感覚です。
ですが、エステなどとは違って手術ですから。
その点は注意しなければいけないと思いました。
Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバックなどの寄稿記事の中で注意喚起のように書かれてましたが、失敗すれば見た目に影響があるだけでなく後遺症が残ったりしますしね。
なので自分も手術を受ける美容外科探しにはかなりの時間と手間をかけました。
その甲斐あって、この都度の手術にはかなり満足しています。
新しい仕事がもうじき始まりますが、見も心もフレッシュにスタートを切ることができそうです。

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<**さん>私は人生で初めて受けた美容整形に失敗してしまい、とても悩んでいたときに「Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバック」などの記事を読んでとても気持ちが励まされました。
私は2年前に韓国で美容整形を受けました。
日本ではなく韓国の美容外科に決めた理由は、ソン・イェジンという女優さんが大好きで彼女のようになりたいと憧れを抱いていたこと、日本で手術を受けるより料金が格安であること、韓国は美容整形が盛んで美容外科がたくさんあり、私の受けたかった手術の専門病院があったことなどです。
私は韓国語はわかりませんが、最近は韓国の美容外科で日本語通訳が常駐していることも多く、その点は心配いらないと分かりました。
韓国の美容外科が日本語のサイトを持っていますし、韓国の美容外科を無料で紹介してくれるサイトなどもいくつかあって、病院探しには困りませんでした。
私は、韓国の美容外科紹介サイトの一つを利用して(そこを通すと手術料金が割引になったので)韓国行きを決めました。
Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバックなどの記事でも韓国の美容整形について取り上げてる部分がありました。
実際、私が滞在した病院内の宿泊施設で何人かの日本の方に会いました。
ずっと自分の容姿に劣等感を抱いていたので、数年かけて資金を貯めて挑んだ念願の手術でした。
手術直後は術前からの変化に「整形してよかった!」と思ったのですが、帰国後、ダウンタイムが終わる頃になると明らかに不自然でさらに後遺症も残り、失敗してしまったと確信しどん底に落ちたような気分でした。
そんなときにたまたま、Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバックの記事が目に留まり他の寄稿記事も読みあさりました。
私と同じ病院で失敗してしまった方が日本で修正手術を受けてきれいに治ったという記事を読んだときは暗闇に光が差したような気持ちになりました。
私も、この悲惨な失敗をなおせるかもしれない・・!
この不自然な状態を治せるならどんなことだってする!と思い、相談させていただいた次第です。
そして3ヶ月前に修正手術をすませました。
気になっていた部分はきれいに治り、当初抱いていた理想にかなり近い容姿になれました。
この2年間の経験を通して、美容整形をうけたこと自体にまったく後悔はありません。
2度目の手術に成功したおかげで理想の容姿になれとても今幸せですので。
でも、失敗すると本当につらいです。
不自然な外見になるとまわりにも整形がばれてしまいます。
韓国の美容外科のすべてが私の手術したようなクリニックではないと思います。
たぶん、きちんとした手術をするところもあるのでしょう。
でも、紹介サイトで割り引きになる病院などは疑った方がいいと思います。
今思えば、医療行為なのに割り引きなんておかしいです。
私はそのせいで1年半、筆舌に尽くしがたい苦しみを味わいましたから。
Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバックなどの記事を投稿してくださった方たちにもとても感謝しています。
どん底の時期に心を支えられました。
私と同じ失敗を繰り返してしまう人がこれ以上増えないことを祈っています。

<**さん>私は3年前に美容整形手術に失敗してしまい、明らかに美容整形を受けた(しかも失敗した)と分かる容姿になってしまいました。
それが苦でせっかく就職した会社もやめてしまい、在宅ワークで誰にも会わないようにして過ごす日々。
修正手術を何度も考えましたが、また失敗してさらに悪い状態になってしまうのが怖くてうけられませんでした。
「Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバック」の記事を読みこちらのブログを知ってやっと修正手術を決心することができました。
美容整形に失敗してからの3年間は私にとってとてもとてもつらいものでした。
その手術を受けた美容外科はかなり慎重に選んだクリニックでした。
美容整形関連の口コミサイトはもとより、同じ手術を受けた人の体験談ブログもかなりの数読みましたし、美容整形に関する相談を受けつけているサイトにもいくつか電話やメールをして美容外科を紹介してもらったりしました。
それらの美容外科のすべてにカウンセリングに行き、ここなら間違いない!と思えるクリニックを自分では選んだつもりです。
なのでまさかこんなに悲惨な形で失敗するなんて思ってもいませんでした。
そのクリニックもさすがにこれではまずいと思ったのか(でも失敗とは認めませんでしたが)無料で再手術をします、と言ってきましたが、もう二度とあの医者の顔は見たくはなくそれきりになってしまいました。
失敗のあとでネットを見ると、私のように手術に失敗されてしまった患者の多いこと。
美容外科医の9割がヤブ医者という話を聞いたことがありますが、本当にそうなのかもしれません。
それにしても、口コミサイトや2chなどの掲示板にかかれている情報がいかにウソばかりか、あてにならないか、自分の手術を通してよくよく思い知りました。
ネットで情報収集するくらいならなにも調べない方がマシなのではと思うくらい。。
過ぎたるは及ばざるがごとし。
情報が多すぎるのも考えものですね。
もっと早くDr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバックの記事を見つけてこのブログの存在を知っていればよかったです。
私がいままで相談していた相談サイトは実は特定の美容外科を紹介して稼いでいる紹介屋とよばれるいかがわしい人たちだということをあとになって知りました。
サイトがプロ使用でスタイリッシュだから安心できそう、信頼できそう、と思っていたらいえいえ、ホームページやサイトなんて少しお金を出せばHP制作会社が”いかにも”なふうに作ってくれるんですね。
そんなことも知らなかった。
美容医療の世界は本当にキタナイです・・!
美容整形に1回で成功した人と失敗した人、どちらが多いかといったらナゾだもの。
でもとにかく、Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバックなどの寄稿記事を読んで修正手術を安心して受けられる美容外科が見つかってよかった。
そのことには本当に感謝しています。
早く修正手術を受けて、もう一度普通に外に出られる通常のフツウの人間らしい生活を取り戻したいです。

<**さん>「Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバック」などの寄稿記事は私が美容整形を受ける切っ掛けとなり、私の人生をも大きく変えことができました。
私は”女性”であるにもかかわらず男性の身体を持って産まれました。
今でこそ性同一性障害という言葉が知られるようになりましたが、私が子供のときは男が女の格好をしたり、化粧をしようものなら”おかま”と呼ばれ変態扱いでした。
私は子供心に本当の自分をさらけ出しては偏見の目を向けられることに気づいていました。
私の産まれた田舎ではなおさら古い考えの人が多かったので、歴史ある家の長男として跡を継ぐことが期待されていた私が”おかま”であることは許されないことでした。
しかし、思春期になって押さえきれなくなる自分の身体への違和感、異性(もちろん男性です)への興味。。
思い出すのも辛いので詳細は省きますが、ある事件がきっかけで私の本性が家の者にばれてしまい、勘当同然で家を出ました。
苦しかった子供時代にDr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバックなどの記事を知り美容整形で女顔になるという選択肢を知っていれば、このとき親とももう少し冷静に話し合えたかもしれません。
ですが当時はまだ、我が家ではインターネットさを使える状況下にはありませんでした。
流れ着くように東京に出て、そこで初めて自分と同じように女性の心を持ちながら男性の身体に産まれてしまった人たちと出会いました。
そして性同一性障害という病気の存在を知りました。
自分が異常者ではなかった、たまたま身体を間違えて産まれてきてしまっただけと知ったときの感動は今でも忘れられません。
そして手術で女性の顔や身体を手にいれられることも知りました。
しかし、周りの仲間には美容整形でかなりひどい失敗にあってしまった人が多くいました。
そのお世辞にも美しい、女らしいとはいえない不自然な容貌に、やはり男性の身体が女性を求めるのには限界があるのかとさえ思っていました。
しかし、偶然みつけたDr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバックなどの記事でこのブログの存在を知りました。
Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバックなどの記事だけでなく他の寄稿記事もいろいろ読みましたが、ここなら信頼できるドクターを紹介してくれるに違いないと思いました。
ずっと押さえてきた欲求、女性らしい顔になりたい、女性らしい身体がほしい、自他ともに女として認められて生きていきたい。
この願いが叶うなら、なにを差し出してもいいと思いました。
数回に及ぶ手術、費用もかなりかかりましたが、心身ともに女性になれた今はとてもとても幸せです。
仲間にもどこで手術したのか?と聞かれます。
Dr.キム・ビョンゴン<BKトンヤン美容外科>体験談 上顎セットバックなどの記事を見つけてこちらのブログに出会えたことは運命とさえ感じます。
先日、十数年ぶりに田舎に帰省しました。
年取った両親もこの十数年で思うことがあったのか、女性になった私に内心かなり驚いていたと思うのですが、態度には出さず、冷静に接してくれました。
まだまだわだかまりが消えたわけではありませんがこれから時間をかけて少しづつ理解し合えたら・・と思っています。

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