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Dr.穴口享<共立美容外科>2ch

Dr.穴口享<共立美容外科>2ch・・当ブログサイトは読者からの寄稿記事を主体に構成するつもりでいます。ただし、投稿サイトとは異なります。

そこで、さっそくですが「Dr.穴口享<共立美容外科>2ch」にまつわる記事を寄稿いただけたら幸いです。

管理人は複数のブログを管理していることもあり、殆どの時間を相談者とのメールの遣り取りに費やさざるを得ません。でも管理人には、管理作業を無報酬で手伝ってくれている3人の女性読者(というより、つたないブログの熱烈なファン?)がおり感謝しています。
しかし所詮は個人ブログ、その管理には限界があり読者からの寄稿は重要な役割の一端を担うはずです。

原稿料などをお支払いすることはできませんが何卒ご協力のほどお願い申し上げます。

寄稿方法や、寄稿メンバーになっていただく方法などにつきましては相談フォームの「コメント」欄からお問い合わせください。詳細を返信メールにてお知らせします。

自分の寄稿記事なんか誰の役にも立たないのではないかと思う読者がおられるかも知れませんが、決してそんなことはありません。
論より証拠に、寄稿記事を見た読者から管理人へ寄せられたメッセージをいくつか抜粋し、下に載せてみましたので興味があれば読んでみてください。(掲載の承諾は一人一人から得ている)
なお、メッセージはほぼ原文のまま載せてありますが、概要をわかりやすくするために主要部分だけは今回募集のテーマ「Dr.穴口享<共立美容外科>2ch」に置き換えてみました。ですから、置き換えが強引すぎ文章の流れが不自然になってしまった部分があるかも知れません。

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<**さん>容姿にはもともと自信がありませんでしたが、付き合っていた人から別れ際に容姿のことで中傷されたのをきっかけに、醜形恐怖症といわれてもおかしくないほど自分の外見に対して過小評価するようになりました。
「Dr.穴口享<共立美容外科>2ch」の記事を目にすることがなければ今では鬱になっていたか、美容整形地獄に陥っていたと思います。
Dr.穴口享<共立美容外科>2chの記事を読む前に、2回も美容整形を受けました。
家族や友達から「整形なんて絶対に必要ないよ!」と止められながらも聞く耳を持たず、立て続けに2回も受けて、どちらも成功とはいえない結果でしたがとくにうち一回の手術の結果かなりひどい後遺症が残ってしまいました。
ひどい後遺症が残ったにもかかわらず、2度の手術のローンが先3年分も残っているにもかかわらず、私はまだ「ここもおかしい」「ここも治したい」と美容整形中毒のような状態になってしまっていました。
そんな私を見兼ねた姉が美容整形についていろいろ検索してくれたらしく、ラインで「こんなサイトをみつけたよ」とDr.穴口享<共立美容外科>2chなどの記事が載ったこのブログを教えてくれました。
そしてDr.穴口享<共立美容外科>2chなどの記事を読んで、自分と同じく整形地獄に陥っている人や美容整形に失敗してしまった人、きれいになりたくて必死な人の投稿を読んでいるうちに不思議と気持ちが落ち着き、憑きものが取れたように冷静に自分の状況を見つめることができるようになりました。
ただ一方的に「美容整形なんてするな!」というのではなく私が自分で気づくように仕向けてくれた姉には感謝しても足りません。
姉がDr.穴口享<共立美容外科>2chなどの記事を教えてくれなかったら、今頃どうなっていただろうと考えるとゾッとします。
今はこちらのブログを参考に修正手術をして後遺症が残ってしまった箇所だけ治したいと思っています。
美容整形は健全な意志を持って名医のもとで適切な治療を受けるなら一向にかまわないことなのだと思います。
しかし、私のように心が健康とはいえない状態で駆り立てられるように受けるのならやめたほうがいいと思います。
そういう状態のときは正しい判断ができないので誤って悪質なヤブ医者の手にかかりやすいですし。
名医のもとで適切な判断のもと治療を行っていれば、美容整形地獄に陥るなんてありえないことなんですね。
本当にDr.穴口享<共立美容外科>2chなどの記事を読む機会を与えられてよかったと感じています。

<**さん>「Dr.穴口享<共立美容外科>2ch」などの寄稿記事は私が美容整形を受ける切っ掛けとなり、私の人生をも大きく変えことができました。
私は”女性”であるにもかかわらず男性の身体を持って産まれました。
今でこそ性同一性障害という言葉が知られるようになりましたが、私が子供のときは男が女の格好をしたり、化粧をしようものなら”おかま”と呼ばれ変態扱いでした。
私は子供心に本当の自分をさらけ出しては偏見の目を向けられることに気づいていました。
私の産まれた田舎ではなおさら古い考えの人が多かったので、歴史ある家の長男として跡を継ぐことが期待されていた私が”おかま”であることは許されないことでした。
しかし、思春期になって押さえきれなくなる自分の身体への違和感、異性(もちろん男性です)への興味。。
思い出すのも辛いので詳細は省きますが、ある事件がきっかけで私の本性が家の者にばれてしまい、勘当同然で家を出ました。
苦しかった子供時代にDr.穴口享<共立美容外科>2chなどの記事を知り美容整形で女顔になるという選択肢を知っていれば、このとき親とももう少し冷静に話し合えたかもしれません。
ですが当時はまだ、我が家ではインターネットさを使える状況下にはありませんでした。
流れ着くように東京に出て、そこで初めて自分と同じように女性の心を持ちながら男性の身体に産まれてしまった人たちと出会いました。
そして性同一性障害という病気の存在を知りました。
自分が異常者ではなかった、たまたま身体を間違えて産まれてきてしまっただけと知ったときの感動は今でも忘れられません。
そして手術で女性の顔や身体を手にいれられることも知りました。
しかし、周りの仲間には美容整形でかなりひどい失敗にあってしまった人が多くいました。
そのお世辞にも美しい、女らしいとはいえない不自然な容貌に、やはり男性の身体が女性を求めるのには限界があるのかとさえ思っていました。
しかし、偶然みつけたDr.穴口享<共立美容外科>2chなどの記事でこのブログの存在を知りました。
Dr.穴口享<共立美容外科>2chなどの記事だけでなく他の寄稿記事もいろいろ読みましたが、ここなら信頼できるドクターを紹介してくれるに違いないと思いました。
ずっと押さえてきた欲求、女性らしい顔になりたい、女性らしい身体がほしい、自他ともに女として認められて生きていきたい。
この願いが叶うなら、なにを差し出してもいいと思いました。
数回に及ぶ手術、費用もかなりかかりましたが、心身ともに女性になれた今はとてもとても幸せです。
仲間にもどこで手術したのか?と聞かれます。
Dr.穴口享<共立美容外科>2chなどの記事を見つけてこちらのブログに出会えたことは運命とさえ感じます。
先日、十数年ぶりに田舎に帰省しました。
年取った両親もこの十数年で思うことがあったのか、女性になった私に内心かなり驚いていたと思うのですが、態度には出さず、冷静に接してくれました。
まだまだわだかまりが消えたわけではありませんがこれから時間をかけて少しづつ理解し合えたら・・と思っています。

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<**さん>以前、美容整形を受けたことがあります。
高額のお金を払ってコンプレックスをなくそうとしたのに、逆に手術した部分がコンプレックスになってしまいました。
「Dr.穴口享<共立美容外科>2ch」の記事をみつけてこのサイトのことを知り、美容整形に関する投稿をたくさん読みました。
そして、もしかしたら修正手術で以前に失敗してしまった部分が治せるかもしれないという希望が持てました。
高校生になった頃から自分の見た目に対するコンプレックスが強くなりました。
メイクや洋服に関心が出てきて友達とショッピングに行ったりしましたが、自分だけはなにを着ても似合わず、メイク映えもしなくてとても惨めな気持ちになりました。
その頃から成人したらすぐに整形をしようと心に決めていました。
そして、二十歳になってすぐに整形手術を受けました。
ネットではかなり口コミのいい有名な美容外科での手術でした。
しかし結果は失敗。
自分の思い通りじゃなかったというレベルではなくて、どう見てもあきらかな失敗なのに医師に訴えても「様子を見ましょう」としかいわれず、落ち込む日が続いていました。
そんなときに見つけたのがDr.穴口享<共立美容外科>2chの記事でした。
投稿者の方の中には私と同じく美容整形に失敗してしまった人も多くいて、それだけでも失敗して苦しんでいるのは私だけじゃなかったんだと安心できました。
そして、修正手術を受けてきれいに治った方の寄稿記事に希望をもらいました。
今は手術のために貯金を全部使ってしまったので修正を受けることができませんが、早くお金を貯めて修正手術を受けたいです。
Dr.穴口享<共立美容外科>2chの記事をもっと早く見つけていればこちらに相談して確かな技術の先生のところで手術が受けられていたのに。
勉強代としては高すぎる金額を払ってしまいましたが、失敗して一人で泣いていた絶望の日々を考えると、治せる希望があるだけいいと思わなくては。
今度カウンセリングだけでも先に受けてみようと考えています。
とにかく、Dr.穴口享<共立美容外科>2chなどの寄稿記事のおかげで前向きになれました。
ここから修正手術への道のりはまだまだ長いですが、一歩一歩がんばってみようと思います。

<**さん>憧れている芸能人のようになりたくて美容整形を考えるようになり「Dr.穴口享<共立美容外科>2ch」などの寄稿記事を拝見しました。
私は顔にも身体にもコンプレックスがとても多いくせに、小さいころから美人に人一倍憧れていました。
小学生の頃からアイドルや女優の写真集を集めていて、自分も大きくなったらこんなにかわいくなりたいと思っていました。
しかし、中学高校と成長するにしたがってますますブスになるばかり。
大学生になったころに一念発起してダイエットをし、10キロやせましたがただ細くなっただけでお世辞にも美人とよべる顔かたちではなく。
Dr.穴口享<共立美容外科>2chなどの寄稿記事を読んでいても感じたことですが、美容整形を受ける人ってもともと美意識が高い人が多いんですよね。
なにかの統計で美容整形を受ける人は平均以上の容姿の人の方が多いというデータを見たことがあります。
私はとても平均以上とはいえませんが、私くらいのルックスの子は周りにもいっぱいいますが、彼女たちが私ほど深刻に自分の外見で悩んでいるとは思えません。
なぜその容姿で満足して生きていけるのか(←ひどいですね。。スミマセン)甚だ疑問です。私はかわいい友達や憧れている芸能人をテレビなどでみるたびにうらやましくてしかたありません。
自分も少しでも近づきたくて、ダイエットしたりジムに通ったりエステや小顔矯正をしてみたりしましたが、土台が悪いのでたいして改善されませんでした。
美容整形も高校のときから考えていましたが、整形したことがまわりにばれたらずっとネタにして笑われそうだし、美容整形で失敗して顔が崩れたとか後遺症が残ったという話もよく聞くし、さすがにやり過ぎなのかと自分にブレーキをかけていました。
でも、Dr.穴口享<共立美容外科>2chなどの寄稿記事を読んで、決して自分の欲求がおかしいことではないと気づくことができました。
自分の外見に対して真剣に悩んでいる仲間がいることは心強く、美容整形は安全な病院で受ければなんの問題もない手術だということが分かって躊躇していた心が決まりました。今は手術に向けてアルバイトしながら少しずつお金を貯めています。
Dr.穴口享<共立美容外科>2chを含む読者の方の寄稿記事にはとても励まされました。
大きく変化したいので周りにばれないかということだけが不安ですが、なんとか乗り切ってきれいに変身したいと思っています。

<**さん>私は「Dr.穴口享<共立美容外科>2ch」の記事を読んだことがきっかけとなり美容整形を決意しました。
私は子供のときから自分の容姿に劣等感を抱いて生きてきました。
思春期以降、その悩みは深くなり、クラスメートから心ない言葉をぶつけられることも多く高校の最後の方はほとんど不登校のような状態でなんとか卒業した形です。
大学へ進学してもコンプレックスのあまり自分から人を遠ざけ、友達もできず学校と家とを往復する毎日。
この頃から美容整形で自分の外見を改善したいという思いを抱くようになりました。
暇さえあれはネットで美容整形の情報をいろいろ検索していましたが、この時はまだネット検索での情報収集に不慣れでDr.穴口享<共立美容外科>2chなどのこちらのブログの記事にはまだ行き着けずにいました。
その頃見ていた美容整形に関するサイトはどのページも信用性に欠け、また私の性格が疑り深いだけなのかもしれませんが美容整形の体験者のブログを読んだり、口コミや評判サイトを見ても、この情報は本当なのか、どこかの美容外科による自演なのではないかと疑ってしまい、なかなか実際に手術を受けるところまでたどり着けないでいました。
そんなある日、毎日部屋に引きこもりパソコンばかりいじっている私を心配した母が私のパソコンの検索履歴を見たことで美容整形手術を考えていることがばれてしまい、家族会議になりました。
父も母も祖母も美容整形には大反対で、
「親からもらった顔にメスを入れるなんて」
「美容整形なんてヒマな金持ちがやること」
「他に身を入れることがないから外見の悩みばかりにとらわれるんだ」
「その根暗な性格を変えない限り美容整形なんてやってもなにも変わらない」
と口々に非難されました。
毎日美容整形のことばかりかんがえている私は頭がおかしいのだろうか、もう生きている価値もないのでなないか、と悲観的になっているときに出会ったのがこちらのブログでした。
そしてDr.穴口享<共立美容外科>2chなど記事を読んで、自分以外にも外見のことで深く悩んでいる人がたくさんいること、美容整形のことを考えている人が大勢いることを初めて知りました。
私はちっともおかしくなんてなかった、自分のように始終外見のことで苦しんでいる人がたくさんいたということに気がつくことで胸のつかえが取れたような気がしました。
そしてDr.穴口享<共立美容外科>2chなどの記事を読んで、私は最高に上手な名医のいる美容外科で安全に手術を受けて絶対に成功したい、きれいになりたいという意欲が沸いてきました。
こちらの管理人さんに相談して最高の名医のいる美容外科で来月手術を受ける予定です。
美容整形に猛反対していた家族とは何度も話し合い、家族にもこちらのブログを見てもらい、私の美容整形に対する真剣な思いを話し、なんとか分かってもらうことができました。
最後まで反対していた父はカウンセリングに同行までしてくれ、先生の説明を聞いたら安全でまともな手術だと納得してくれたのか、最後には
「よろしくお願いします」
と先生に深々と頭を下げていました。
手術当日も同行してくれるそうです(笑)
つい半年前までは自殺すら頭をよぎっていたのに、こちらのブログに出会えたこと、Dr.穴口享<共立美容外科>2chの記事を読んだことで人生が開けました。
Dr.穴口享<共立美容外科>2chの記事をお寄せくださった方がどなたかはわかりませんが、本当に本当に感謝しています。
手術を成功させて、きれいになって今までとは違う明るい人生を生きていきます。
本当にありがとうございました。

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