•     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     


Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2ch

Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2ch・・当ブログサイトは読者からの寄稿記事を主体に構成するつもりでいます。ただし、投稿サイトとは異なります。

そこで、さっそくですが「Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2ch」にまつわる記事を寄稿いただけたら幸いです。

管理人は複数のブログを管理していることもあり、殆どの時間を相談者とのメールの遣り取りに費やさざるを得ません。でも管理人には、管理作業を無報酬で手伝ってくれている3人の女性読者(というより、つたないブログの熱烈なファン?)がおり感謝しています。
しかし所詮は個人ブログ、その管理には限界があり読者からの寄稿は重要な役割の一端を担うはずです。

原稿料などをお支払いすることはできませんが何卒ご協力のほどお願い申し上げます。

寄稿方法や、寄稿メンバーになっていただく方法などにつきましては相談フォームの「コメント」欄からお問い合わせください。詳細を返信メールにてお知らせします。

自分の寄稿記事なんか誰の役にも立たないのではないかと思う読者がおられるかも知れませんが、決してそんなことはありません。
論より証拠に、寄稿記事を見た読者から管理人へ寄せられたメッセージをいくつか抜粋し、下に載せてみましたので興味があれば読んでみてください。(掲載の承諾は一人一人から得ている)
なお、メッセージはほぼ原文のまま載せてありますが、概要をわかりやすくするために主要部分だけは今回募集のテーマ「Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2ch」に置き換えてみました。ですから、置き換えが強引すぎ文章の流れが不自然になってしまった部分があるかも知れません。

  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     

<**さん>先日、無事に手術を終えました。この度は大変お世話になりました。
50歳を過ぎてからの初めての美容整形ということで不安も大きかったのですが、親身にご対応頂き乗り切ることができました。
また、美容整形をうけるにあたり「Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2ch」などの寄稿記事も大変参考にさせていただきました。
ありがとうございました。
私は女手一つで二人の子を育て上げました。
シングルマザーに対する制度が今ほど整っておらず(今も十分とはいえませんが)世間の風当たりも冷たかった時代、とにかく子供を無事に立派に育てることだけで精一杯で自分のことに関してはまったくかまっていられませんでした。
化粧水、乳液といった基本的なスキンケアさえできないこともしばしば。
苦労の甲斐あって、二人の子供は立派に巣立ちましたが、子供たちが巣立った後、ふと我に返れば年齢よりはるかに歳をとった自分が一人。
髪は白髪が目立ち、顔はしわしわ、たるたるで自分のためにメンテナンスをするという感覚すら忘れてしまっていました。
若い頃は最新のファッションに身を包み、ブランド物の化粧品を欠かすことはなかったのに。
いい年をして美容整形なんて恥ずかしいと思いながらも検索してみて見つけたのがDr.藤巻尊子<共立美容外科>2chなどの寄稿記事でした。
意外にも年配とおぼしき方の投稿も多く、そもそも美容整形の始まりが年配の人にむけたアンチエイジング手術だったという情報も目にしました。
Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2chなどの記事の投稿者のように勇気を出して美容整形についてちゃんと考えてみようと思いました。
そして調べていくうちに自分に最適な施術を受けてもう一度美しくなりたい、女として輝きたいという気持ちが高まり、このメール相談に至った次第です。
手術には大変満足しております。
先日、年配の男女が交流する集いに参加したのですがそこで男性の方から
「とてもお綺麗ですね」
と褒めていただいて(お世辞かもしれませんが)とてもうれしく、自分の中の女性としての細胞が活性化した気分でした。
やっぱり、いくつになっても女が一番きれいでいられるのは男性に見られているからなのですね。
女性としての喜びを思い出すことができたのも美容整形手術に成功したおかげです。
Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2chなどの寄稿記事を寄せてくださった方たちにも感謝をしています。
とても参考になり勇気を頂きました。
重ね重ねありがとうございました。

<**さん>2ヶ月前に美容整形を受けました。
結果にはかなり満足しています。
「Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2ch」などの記事が大変参考になりました。
なかなか周りに相談できる人がいなかったので。。
家族も同居している彼氏も整形には絶対に反対!という人たちだったので、以前私が「整形しよっかな~」と冗談っぽくいってみたのですが、「あほか!」と一蹴されて終了。。
でもどうしてもこのコンプレックスを改善してきれいになりたかったんです。
家族はともかく、同居している彼氏には話しておかないとあとあと面倒そうだし。。
勇気を出して本気で整形したいと話してみたのですが、「俺がその顔でいいって言ってるんだからだからいいじゃん!」と聞く耳を持ってくれませんでした。
Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2chを含むの寄稿記事の中には、家族などの了承を得てから手術している人と、周りに内緒で手術している人といましたが、考えた末、彼氏の理解を得ないまま手術に踏み切りました。
手術を終えて帰宅すると彼氏はあきれて怒ってしばらく口をきいてくれませんでしたが、ダウンタイムも落ち着いてくると、「前より悪くないかも」と言って遠回しにほめてくれました(笑)
意外と乗り切れるのもですね。
それにしてもDr.藤巻尊子<共立美容外科>2chなどの寄稿記事を読んでいると、人の悩みってそれぞれなのだな~って改めて思います。
私が手術した部分も私は気になって仕方がなかったけど、彼氏とか周りの人からみればどこがへんなの??という感じだったのかも。
でも、やっぱり自分の納得いくようにしたいです(笑)
手術してきれいになって私は幸せなのでやっぱりやってよかったと思っています。

  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     

<**さん>「Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2ch」などの記事を読んでこれからの人生を生きていく希望が持てました。
大げさな言い方と思われるかわしれませんが、それほど私は外見のことで深刻に悩んできました。
女に生まれながらどうしようもなくにひどい容姿で、幼少の頃はまだましだったのですが中学高校と成長するにつれどんどんひどくなり親族が不憫がるほど。
親戚の法事の席で「あの子は嫁入り先に苦労するからなんとかしてやらにゃならん」と叔父たちにささやかれるほどひどい容姿でした。
Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2chなどの寄稿記事を書かれた読者の方たちの中には外見のせいでひどいいじめを経験した方が多くいらしたのが印象的でした。
私は過疎の田舎に生まれ子供の数が少なかったからか、学校では皆兄弟のように仲がよく外見のことでいじめられることはありませんでした。
ただ、「ブス!」などと露骨な言葉を投げかけられることはありましたが、さほど気にもなりませんでした。
私が劣等感を抱き始めたのは進学のために上京してきてからです。
東京の大学なのですが、モデルや芸能人の様にかわいくておしゃれな子が多くて驚きました。
自分とは別の星に生まれたのではないかと思うくらい。
私もはじめはがんばって東京に染まろうとファッションなど勉強しておしゃれな格好をしてみましたが、どうにもおかしいんです。
自分では完璧な流行のコーデで学校に行った時の周りの反応、サークルの先輩や同期が私と接するときの態度、特にひどいことを言われたり無視されたりするわけではありませんが、どこか冷ややかというか。あなたみたいなイケてないブスが私たちの仲間に加わろうとしないでね、と無言で言われているような気分になりました。
毎日学校に行くたびたまらない気持ちになり、自分なんて存在する価値がないのではとまで思い悩むようになりました。
この頃から美容整形を考えるようになり、見つけたのがDr.藤巻尊子<共立美容外科>2chの記事でした。
そして他の読者の方の投稿も読みました。
外見のことでこんな思いをしているのは私だけじゃないんだ、そして美容整形できれいに生まれ変わることができるかもしれない・・!
この希望がどれだけ私を支え励ましてくれたことか。
来月いよいよ手術を受けます。
初めてのことで緊張はしますが迷いはありません。
Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2chを含むの寄稿記事の中には私と同じ手術を受けた方も何人かいらして、手術のことやダウンタイム中このと、術後の経過などを書いてくれていたので安心して手術にのぞめます。
きれいになれるのがとてもとても楽しみです。

<**さん>憧れている芸能人のようになりたくて美容整形を考えるようになり「Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2ch」などの寄稿記事を拝見しました。
私は顔にも身体にもコンプレックスがとても多いくせに、小さいころから美人に人一倍憧れていました。
小学生の頃からアイドルや女優の写真集を集めていて、自分も大きくなったらこんなにかわいくなりたいと思っていました。
しかし、中学高校と成長するにしたがってますますブスになるばかり。
大学生になったころに一念発起してダイエットをし、10キロやせましたがただ細くなっただけでお世辞にも美人とよべる顔かたちではなく。
Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2chなどの寄稿記事を読んでいても感じたことですが、美容整形を受ける人ってもともと美意識が高い人が多いんですよね。
なにかの統計で美容整形を受ける人は平均以上の容姿の人の方が多いというデータを見たことがあります。
私はとても平均以上とはいえませんが、私くらいのルックスの子は周りにもいっぱいいますが、彼女たちが私ほど深刻に自分の外見で悩んでいるとは思えません。
なぜその容姿で満足して生きていけるのか(←ひどいですね。。スミマセン)甚だ疑問です。私はかわいい友達や憧れている芸能人をテレビなどでみるたびにうらやましくてしかたありません。
自分も少しでも近づきたくて、ダイエットしたりジムに通ったりエステや小顔矯正をしてみたりしましたが、土台が悪いのでたいして改善されませんでした。
美容整形も高校のときから考えていましたが、整形したことがまわりにばれたらずっとネタにして笑われそうだし、美容整形で失敗して顔が崩れたとか後遺症が残ったという話もよく聞くし、さすがにやり過ぎなのかと自分にブレーキをかけていました。
でも、Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2chなどの寄稿記事を読んで、決して自分の欲求がおかしいことではないと気づくことができました。
自分の外見に対して真剣に悩んでいる仲間がいることは心強く、美容整形は安全な病院で受ければなんの問題もない手術だということが分かって躊躇していた心が決まりました。今は手術に向けてアルバイトしながら少しずつお金を貯めています。
Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2chを含む読者の方の寄稿記事にはとても励まされました。
大きく変化したいので周りにばれないかということだけが不安ですが、なんとか乗り切ってきれいに変身したいと思っています。

<**さん>長い間自分の容姿のことで悩んできました。
「Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2ch」の記事を見つけて読んだことがきっかけでこちらのブログを知り、先日手術を無事に終えることができました。
私は高校生の頃から整形したいという思いがあって、その頃から美容整形についてネットで検索したりしていました。
しかし、実際に踏み出す勇気はなく、しかも美容整形はどれも高額なのでまだ学生の私にはそんなお金があるはずがなく、ただ美容整形をしたらこんなふうになれるかも、あんなふうになれるかも、想像して憧れているだけでした。
もし、この頃にDr.藤巻尊子<共立美容外科>2chの記事を見つけてこのブログの存在を知っていたら、親に借金してでも美容整形に踏み切っていたかもしれません(笑)
しかし私はそのまま大学にあがり、大学生の頃に息子を授かり出産。
結婚はしませんでしたので、女手一つで息子を育てました。
現在、息子は高校生。
まだまだこれから学費はかかりますが、ひとまず手はかからなくなり、自分と向き合う時間が増えました。
思いがけなく早いスピードで母親になってしまった私には青春というものがほとんどありませんでした。
同年代の子がおしゃれして合コンにデートにと楽しんでいるときに子育てとお金を稼ぐための仕事でいっぱいいっぱいでしたから。
そして今になりもう一度女としてきれいになりたい、輝きたいという気持ちが芽生えました。
美容整形について改めて検索し始めてDr.藤巻尊子<共立美容外科>2chの記事を見つけて、その他の寄稿記事も拝見しました。
この年齢で美容整形となるとリスクなども多いのではないかと心配していましたが、Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2chなどの記事を投稿された読者の方の中には、私よりも年配の方も多く、術前にドクターをよく話し合えば、年齢を重ねてからの美容整形でも安心して任せられるのだと感じました。
高校生の息子にもありのままを話そうと思い、美容整形を受けようと決意したことを話すと反抗期真っ盛りの息子は少し驚いた様子でしたが「いいんじゃない?」と一言。
手術当日にはラインで応援スタンプまで送ってくれました(笑)
手術は無事に済み、仕上がりには大変満足しています。
Dr.藤巻尊子<共立美容外科>2chの記事を見つけたおかげで20年越しの念願の手術に踏み切れて本当にうれしいです。
青春期のなかった私がもう一度女としての気持ちを取り戻せたような気がしています。
最近、まわりから気のせいかも知れませんが「きれいになったね」「若返ったんじゃない?」といわれることが増えました。
「きれい」なんて人から言われたの、何年ぶりだろう。
女を幸せにする魔法の言葉ですね!

  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •