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オトガイ骨切り体験談

当ブログサイトは読者からの寄稿記事を主体に構成するつもりでいます。ただし、投稿サイトとは異なります。

そこで、さっそくですが記事を寄稿いただけたら幸いです。

管理人は複数のブログを管理していることもあり、殆どの時間を相談者とのメールの遣り取りに費やさざるを得ません。でも管理人には、管理作業を無報酬で手伝ってくれている3人の女性読者(というより、つたないブログの熱烈なファン?)がおり感謝しています。
しかし所詮は個人ブログ、その管理には限界があり読者からの寄稿は重要な役割の一端を担うはずです。

原稿料などをお支払いすることはできませんが何卒ご協力のほどお願い申し上げます。

寄稿方法や、寄稿メンバーになっていただく方法などにつきましては相談フォームの「コメント」欄からお問い合わせください。詳細を返信メールにてお知らせします。

自分の寄稿記事なんか誰の役にも立たないのではないかと思う読者がおられるかも知れませんが、決してそんなことはありません。
論より証拠に、寄稿記事を見た読者から管理人へ寄せられたメッセージをいくつか抜粋し、下に載せてみましたので興味があれば読んでみてください。(掲載の承諾は一人一人から得ている)

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<**さん>
ダウンタイムで家に一人で引きこもっているときに、不安で美容整形を体験した人の記事をいろいろ読んでいるうちにこちらの記事にたどり着きました。
とにかく時間だけはたっぷりあったので寄稿記事を読みあさりました。
ダウンタイム中の今、予想外の症状がたくさん現れ、手術が失敗だったのではないか、このままにしておいて大丈夫なのか、このまま治らないのではないかと一人でヤキモキして落ち着かなかったのですがこちらの記事を読んでいるうちに、今自分のいる状況を客観的に見られるようになって、ダウンタイム中の一時期の症状なのだと冷静になることができました。
今までは自分のことをわりとタフで、理性的なタイプだと思ってきたのですが、今回の美容整形手術、ダウンタイムを通してそうではなかったのだと気づかされました。
美容整形のリスクやデメリットに関してはよく調べ承知の上で手術を受けたのに、やはり術後は不安になりますね。
殊にダウンタイム中は他にすることがなくて暇だし、家で一人きりだと気になってしきりに鏡を見てしまうので、余計な心配をあれこれとしてしまうんです。
私はもちろん、職場の人間にも友人にも彼氏にも家族にも、美容整形を受けたことは内緒にしています。
美容整形のことって周りの人に直接相談できないから心細いんです。
私の周りには美意識が高い子が多いし、見た目的にたぶんこの子、整形してるな~と思う子はいるのですが、まさか「整形してるよね?」なんて聞けませんし(笑)
だからこちらの投稿記事のように、美容整形に関心がある人の生の声ってかなり貴重なんです。
他の医療分野に比べて美容整形はベールに包まれている感があって、内情がわかりにくいので、実際に手術を受けた人たちの体験談や経験談、感想はかなり役に立ちました。
そして、私と同じ手術を受けた方たちの手術からダウンタイムを経て完成していく過程を書いた投稿には本当に励まされました。
もう少しこのつらいダウンタイムを乗り切れば、手術に成功して望んでいた容姿を手にいれられるかもしれない、あと少しの間がんばろうと思うことができました。
欲をいえば、手術を受ける前にこちらのブログの存在を知りたかったです。
そうすればこんなに不安と戦う必要もなかったと思うし、もしかしたらもっといい先生のもとで手術を受けられたのではないかと思います。
しかし、終わってしまったものは仕方ありませんね。
今のところ、順調に回復しているようですし、明るい気持ちで過ごした方が治りも早い気がするので、残りのダウンタイムは休みだと思ってリラックスを心がけてのんびり過ごそうと思います。

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