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Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2ch

・・当ブログサイトは読者からの寄稿記事を主体に構成するつもりでいます。ただし、投稿サイトとは異なります。

そこで、さっそくですが「Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2ch」にまつわる記事を寄稿いただけたら幸いです。

管理人は複数のブログを管理していることもあり、殆どの時間を相談者とのメールの遣り取りに費やさざるを得ません。でも管理人には、管理作業を無報酬で手伝ってくれている3人の女性読者(というより、つたないブログの熱烈なファン?)がおり感謝しています。
しかし所詮は個人ブログ、その管理には限界があり読者からの寄稿は重要な役割の一端を担うはずです。

原稿料などをお支払いすることはできませんが何卒ご協力のほどお願い申し上げます。

寄稿方法や、寄稿メンバーになっていただく方法などにつきましては相談フォームの「コメント」欄からお問い合わせください。詳細を返信メールにてお知らせします。

自分の寄稿記事なんか誰の役にも立たないのではないかと思う読者がおられるかも知れませんが、決してそんなことはありません。
論より証拠に、寄稿記事を見た読者から管理人へ寄せられたメッセージをいくつか抜粋し、下に載せてみましたので興味があれば読んでみてください。(掲載の承諾は一人一人から得ている)
なお、メッセージはほぼ原文のまま載せてありますが、概要をわかりやすくするために主要部分だけは今回募集のテーマ「Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2ch」に置き換えてみました。ですから、置き換えが強引すぎ文章の流れが不自然になってしまった部分があるかも知れません。

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<**さん>来月念願の美容整形手術をやることになりました。
ここまでの道のりは本当に長くて苦しかったですが、その都度に「Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2ch」などの寄稿記事を見て悩んでいるのは自分だけではないと励まされここまでくることができました。
自分は子供のときから外見に劣等感を抱えていました。
年子の兄がいるのですが、兄は外国人のような髪の色や顔立ち、スタイルで(ぼくたちの祖父はフランス人なのでぼくらはクォーターです)幼少の時からとてもかわいくて祖父母や親戚や幼稚園の友達のママたちからも大変人気がありました。
ですが同じ両親から産まれてきたのに、自分は純日本人という感じで、髪も黒いし、目が小さくて鼻が低く、顔は大きくて胴長短足で、二人一緒にいても兄弟とは思われませんでした。
Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chなどの寄稿記事の中には自分と同じように兄弟もしくは姉妹で産まれたのに片方だけ著しく外見に恵まれない人の悩みの投稿もちらほらみかけ、涙が出るほど共感しました。
特に同居していた父方の祖母は兄を露骨にひいきして可愛がったので、それが辛く、自分が愛されないのはこの醜い見た目のせいだと髪の毛をペンキで染めたり洗濯ばさみで鼻をつまんで高くしようとしていたこともあったそうです。(幼少の頃のことなのであまり覚えていませんが)
思春期になるとますます外見に対するコンプレックスは強くなり、兄は地元雑誌のモデルなどもしていて学校でも女子の憧れの的だったのですが、自分はまったく日陰の存在でした。
兄は優しく弟思いで、ぼくも兄のことは大好きなのですが、この環境に耐えきれず大学はわざと家から通えない場所にある大学を受験しました。
そして、大学に入ったら美容整形を受けると心に決めていました。
美容整形の情報を求めていてDr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chなどの記事をみつけ、他の投稿者の記事も読んで、外見に深い悩みを持っている人がこんなにたくさんいたことに驚きました。
それまでは自分だけが特に卑屈に劣等感を抱えていて変だと思っていたので。
でも自分はまだとてもラッキーだと思いました。
整形手術を受ける前にこのブログをみつけることができたから。
寄稿記事の中にはすでに美容整形をして失敗してしまった人も多くいましたが、私はDr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chなどの記事を読んだおかげで最高の美容外科医を知ることができたのはとても運がよかったと思います。
来月の手術が終われば長い間かかえてきたコンプレックスから解放されると想像するだけで夢のような心地です。
手術に向けて体調を万全に整えておきたいと思います。

<**さん>美容整形手術をうけるにあたり「Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2ch」などの記事を大変参考にさせていただきました。
外見についてはずっと悩んできましたが、美容整形というものへの抵抗がどうしても拭いきれずにいました。
女優やモデルなどの芸能人で美容整形を受けている人はネットで散々に叩かれていますし、バラエティ番組でも司会者などに「おまえ、いじってるだろ?」などとからかわれて周囲が笑っているのをみると、美容整形というのは世の中からこんなふうに思われているのか、自分ももし美容整形を受けたら”いじっちゃった人”という偏見の目で周囲から見られるのではないか。
このようにDr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chなどの記事を読む前は”美容整形は良からぬもの”という固定観念を持っていました。
ですが、今となっては自分こそが美容整形に対して強い偏見を持っていたのだと思います。美容整形は自由診療の範囲であり、保険診療では受けられません。
つまり病気ではなく、心身ともに健康な生活をおくるために”必要ではない”ものにカテゴライズされているのです。
たしかに、深刻な病と闘う人から見れば外見や容姿に対する悩みなんて贅沢なのかもしれません。
しかし、その外見や容姿の悩みで私は一度しかない青春期を台無しにしてきたようなものなのです。
周りの誰よりも醜い容姿を持って生まれてきた自分をずっと嘆いて生きてきました。
クラスで一番ブスと言われ続けた学生時代、合コンに声すらかけられなかった20代、初めてつきあった彼は友達や家族に私のことを紹介するのを嫌がりました。
Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chなどの記事を読む前は醜い容姿のせいで苦しみながらも、美容整形に対する偏見のせいで美容整形に踏み切ることもできないという状況でした。
しかし、Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chなどの記事を読み美容整形について真剣に悩み考えている人たちがたくさんいることを知り、容姿のことで悩んでいながらも美容整形に対して偏見を抱いていた自分を恥じました。
美容整形は悪いことじゃないんだ。
人から後ろ指を指され笑われるようなことじゃないんだ。
綺麗になりより自分らしい生き方をするための一つの手段であり努力の形なのだ、と思うことができるようになりました。
そして、今後の人生をより自分らしく生きるために、台無しにした青春期の分もこれからの人生で幸せになるために、美容整形手術を決意しました。
偶然目にしたDr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chの記事をきっかけに自分のくだらないこだわりを捨て、人生を変えるきっかけをつかむことができました。

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<**さん>2ヶ月前に美容整形を受けました。
結果にはかなり満足しています。
「Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2ch」などの記事が大変参考になりました。
なかなか周りに相談できる人がいなかったので。。
家族も同居している彼氏も整形には絶対に反対!という人たちだったので、以前私が「整形しよっかな~」と冗談っぽくいってみたのですが、「あほか!」と一蹴されて終了。。
でもどうしてもこのコンプレックスを改善してきれいになりたかったんです。
家族はともかく、同居している彼氏には話しておかないとあとあと面倒そうだし。。
勇気を出して本気で整形したいと話してみたのですが、「俺がその顔でいいって言ってるんだからだからいいじゃん!」と聞く耳を持ってくれませんでした。
Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chを含むの寄稿記事の中には、家族などの了承を得てから手術している人と、周りに内緒で手術している人といましたが、考えた末、彼氏の理解を得ないまま手術に踏み切りました。
手術を終えて帰宅すると彼氏はあきれて怒ってしばらく口をきいてくれませんでしたが、ダウンタイムも落ち着いてくると、「前より悪くないかも」と言って遠回しにほめてくれました(笑)
意外と乗り切れるのもですね。
それにしてもDr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chなどの寄稿記事を読んでいると、人の悩みってそれぞれなのだな~って改めて思います。
私が手術した部分も私は気になって仕方がなかったけど、彼氏とか周りの人からみればどこがへんなの??という感じだったのかも。
でも、やっぱり自分の納得いくようにしたいです(笑)
手術してきれいになって私は幸せなのでやっぱりやってよかったと思っています。

<**さん>「Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2ch」の記事を読んだことがきっかけで自分の感覚はおかしくないのだと勇気をもらうことができました。
ぼくは男ですが、子供の頃から外見や見た目に強いこだわりを持っています。
2人の姉の影響からか、洗顔の後に化粧水や美容クリームも塗るし、日焼け止めはもちろん、学校に行くときは薄くメイクもします。
友達の中には「男なのに気持ち悪い」とか「お前、おねぇだろ」とからかってくる連中もいますが、ぼくはただ、美しくあること、おしゃれなことが好きなだけです。
ですが、ぼくはお世辞にもイケメンとはいえないので、自分みたいなブサメンが外見に気をつかったりおしゃれしているから不似合いでおかしいのではないかと悩むようになりました。
最近では美容整形に関心が出てきて、さすがに男なのに整形まで考えるなんて自分は異常なのかも知れないと悩んでいたときに目にしたのがDr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chの記事でした。
このブログの投稿者には男性とおぼしき人も何人かいて、ぼくと同じように悩んでいることが分かり、自分の感覚は異常ではなかった、ただ美しいものが好きで美意識が高いだけだと思えたことは自分の中でとても大きなことです。
男性は女性に比べて、美やおしゃれの探求には少々不自由な気がします。
女性はメイクしたり髪の毛をアレンジしたり、パンツもスカート履けるし、美容整形を受けるのだって圧倒的に女性が多いように思います。
ぼくは気持ち悪いといわれても、オネェといわれても、自分の美しさを最大限に探究したいだけです。
韓国では男性も積極的に美容整形を受ける傾向にあることは知っていましたが、Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chなど、このブログの寄稿記事を読んで、日本でも美容外科を訪れるのは女性ばかりではないと分かったし、男性の美容もきっとこれからどんどん需要が増えていくんだとぼくは考えています。
これから美容整形についてじっくり検討して自分の理想の美をつくりあげたいと思っています。
とにかく、Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chの記事を読めたことは自分にとって大きな糧となりました。

<**さん>「Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2ch」などの寄稿記事を参考にさせていただき、美容整形を受けました。
手術からもうすぐ半年ですが、腫れも引き完成に近い状態だと思われます。
手術後の顔は自分でもかなり気に入っています。
この歳になって生まれ変わった気がしています。
Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chなどの寄稿記事を読んで思い切って手術をして本当に良かったと感じています。
独身生活を50近くなるまで謳歌してきました。
結婚願望はなかったので生涯独身で終えるつもりでいました。
自分は顔もそう悪くはなく、太らないタチだったので身体もスリムで女性には苦労しませんでした。
しかし、40半ばを過ぎたあたりから急に太り始めてMAXは3桁に届くくらいになってしまいました。さすがに医者からも注意されダイエットで30㎏ほど落としましたが、やせたあとは余った皮がだるだるにたるんで、身体もしわしわ、顔はブルドッグ状態になってしまいました。
そんなときに、何年かぶりに好意を抱く女性が現れました。
彼女は私よりも一回りも年下ですが、生まれてはじめて一緒になりたいと思うほど真剣に想っています。
しかし、今の自分にはとても彼女に積極的になる自信がもてません。
そこではじめて美容整形に関心を持ちました。
Dr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chの記事を見つけるまでにいろいろな美容外科のホームページを見ましたが、術式や費用がばらばらでどこに決めていいのかがわからず。
評判をまとめたサイトや口コミサイトも見ましたが、感情的な書き込みや同業者(美容外科医)による自演とおぼしき書き込みか目立ち信頼するに足りず参考になりませんでした。そんなときに偶然見つけたのがDr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chの記事。
そしてこのブログの存在を知りました。
美容整形について無知だった自分にとってDr.近藤ゆり亜<湘南美容外科>2chなどの読者による寄稿記事は新鮮で参考になりました。
手術じたい初めての経験でしたが、執刀医に全幅の信頼を寄せていたので不安はありませんでした。
手術が終わった今、初めて会った人には30代と思われることもあります。
身体も改めて鍛え直し今は再び自信に満ちています。

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