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    Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2ch

    Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2ch・・当ブログサイトは読者からの寄稿記事を主体に構成するつもりでいます。ただし、投稿サイトとは異なります。

    そこで、さっそくですが「Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2ch」にまつわる記事を寄稿いただけたら幸いです。

    管理人は複数のブログを管理していることもあり、殆どの時間を相談者とのメールの遣り取りに費やさざるを得ません。でも管理人には、管理作業を無報酬で手伝ってくれている3人の女性読者(というより、つたないブログの熱烈なファン?)がおり感謝しています。
    しかし所詮は個人ブログ、その管理には限界があり読者からの寄稿は重要な役割の一端を担うはずです。

    原稿料などをお支払いすることはできませんが何卒ご協力のほどお願い申し上げます。

    寄稿方法や、寄稿メンバーになっていただく方法などにつきましては相談フォームの「コメント」欄からお問い合わせください。詳細を返信メールにてお知らせします。

    自分の寄稿記事なんか誰の役にも立たないのではないかと思う読者がおられるかも知れませんが、決してそんなことはありません。
    論より証拠に、寄稿記事を見た読者から管理人へ寄せられたメッセージをいくつか抜粋し、下に載せてみましたので興味があれば読んでみてください。(掲載の承諾は一人一人から得ている)
    なお、メッセージはほぼ原文のまま載せてありますが、概要をわかりやすくするために主要部分だけは今回募集のテーマ「Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2ch」に置き換えてみました。ですから、置き換えが強引すぎ文章の流れが不自然になってしまった部分があるかも知れません。

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    <**さん>以前、美容整形を受けたことがあります。
    高額のお金を払ってコンプレックスをなくそうとしたのに、逆に手術した部分がコンプレックスになってしまいました。
    「Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2ch」の記事をみつけてこのサイトのことを知り、美容整形に関する投稿をたくさん読みました。
    そして、もしかしたら修正手術で以前に失敗してしまった部分が治せるかもしれないという希望が持てました。
    高校生になった頃から自分の見た目に対するコンプレックスが強くなりました。
    メイクや洋服に関心が出てきて友達とショッピングに行ったりしましたが、自分だけはなにを着ても似合わず、メイク映えもしなくてとても惨めな気持ちになりました。
    その頃から成人したらすぐに整形をしようと心に決めていました。
    そして、二十歳になってすぐに整形手術を受けました。
    ネットではかなり口コミのいい有名な美容外科での手術でした。
    しかし結果は失敗。
    自分の思い通りじゃなかったというレベルではなくて、どう見てもあきらかな失敗なのに医師に訴えても「様子を見ましょう」としかいわれず、落ち込む日が続いていました。
    そんなときに見つけたのがDr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chの記事でした。
    投稿者の方の中には私と同じく美容整形に失敗してしまった人も多くいて、それだけでも失敗して苦しんでいるのは私だけじゃなかったんだと安心できました。
    そして、修正手術を受けてきれいに治った方の寄稿記事に希望をもらいました。
    今は手術のために貯金を全部使ってしまったので修正を受けることができませんが、早くお金を貯めて修正手術を受けたいです。
    Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chの記事をもっと早く見つけていればこちらに相談して確かな技術の先生のところで手術が受けられていたのに。
    勉強代としては高すぎる金額を払ってしまいましたが、失敗して一人で泣いていた絶望の日々を考えると、治せる希望があるだけいいと思わなくては。
    今度カウンセリングだけでも先に受けてみようと考えています。
    とにかく、Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chなどの寄稿記事のおかげで前向きになれました。
    ここから修正手術への道のりはまだまだ長いですが、一歩一歩がんばってみようと思います。

    <**さん>容姿にはもともと自信がありませんでしたが、付き合っていた人から別れ際に容姿のことで中傷されたのをきっかけに、醜形恐怖症といわれてもおかしくないほど自分の外見に対して過小評価するようになりました。
    「Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2ch」の記事を目にすることがなければ今では鬱になっていたか、美容整形地獄に陥っていたと思います。
    Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chの記事を読む前に、2回も美容整形を受けました。
    家族や友達から「整形なんて絶対に必要ないよ!」と止められながらも聞く耳を持たず、立て続けに2回も受けて、どちらも成功とはいえない結果でしたがとくにうち一回の手術の結果かなりひどい後遺症が残ってしまいました。
    ひどい後遺症が残ったにもかかわらず、2度の手術のローンが先3年分も残っているにもかかわらず、私はまだ「ここもおかしい」「ここも治したい」と美容整形中毒のような状態になってしまっていました。
    そんな私を見兼ねた姉が美容整形についていろいろ検索してくれたらしく、ラインで「こんなサイトをみつけたよ」とDr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chなどの記事が載ったこのブログを教えてくれました。
    そしてDr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chなどの記事を読んで、自分と同じく整形地獄に陥っている人や美容整形に失敗してしまった人、きれいになりたくて必死な人の投稿を読んでいるうちに不思議と気持ちが落ち着き、憑きものが取れたように冷静に自分の状況を見つめることができるようになりました。
    ただ一方的に「美容整形なんてするな!」というのではなく私が自分で気づくように仕向けてくれた姉には感謝しても足りません。
    姉がDr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chなどの記事を教えてくれなかったら、今頃どうなっていただろうと考えるとゾッとします。
    今はこちらのブログを参考に修正手術をして後遺症が残ってしまった箇所だけ治したいと思っています。
    美容整形は健全な意志を持って名医のもとで適切な治療を受けるなら一向にかまわないことなのだと思います。
    しかし、私のように心が健康とはいえない状態で駆り立てられるように受けるのならやめたほうがいいと思います。
    そういう状態のときは正しい判断ができないので誤って悪質なヤブ医者の手にかかりやすいですし。
    名医のもとで適切な判断のもと治療を行っていれば、美容整形地獄に陥るなんてありえないことなんですね。
    本当にDr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chなどの記事を読む機会を与えられてよかったと感じています。

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    <**さん>美容整形手術をうけるにあたり「Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2ch」などの記事を大変参考にさせていただきました。
    外見についてはずっと悩んできましたが、美容整形というものへの抵抗がどうしても拭いきれずにいました。
    女優やモデルなどの芸能人で美容整形を受けている人はネットで散々に叩かれていますし、バラエティ番組でも司会者などに「おまえ、いじってるだろ?」などとからかわれて周囲が笑っているのをみると、美容整形というのは世の中からこんなふうに思われているのか、自分ももし美容整形を受けたら”いじっちゃった人”という偏見の目で周囲から見られるのではないか。
    このようにDr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chなどの記事を読む前は”美容整形は良からぬもの”という固定観念を持っていました。
    ですが、今となっては自分こそが美容整形に対して強い偏見を持っていたのだと思います。美容整形は自由診療の範囲であり、保険診療では受けられません。
    つまり病気ではなく、心身ともに健康な生活をおくるために”必要ではない”ものにカテゴライズされているのです。
    たしかに、深刻な病と闘う人から見れば外見や容姿に対する悩みなんて贅沢なのかもしれません。
    しかし、その外見や容姿の悩みで私は一度しかない青春期を台無しにしてきたようなものなのです。
    周りの誰よりも醜い容姿を持って生まれてきた自分をずっと嘆いて生きてきました。
    クラスで一番ブスと言われ続けた学生時代、合コンに声すらかけられなかった20代、初めてつきあった彼は友達や家族に私のことを紹介するのを嫌がりました。
    Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chなどの記事を読む前は醜い容姿のせいで苦しみながらも、美容整形に対する偏見のせいで美容整形に踏み切ることもできないという状況でした。
    しかし、Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chなどの記事を読み美容整形について真剣に悩み考えている人たちがたくさんいることを知り、容姿のことで悩んでいながらも美容整形に対して偏見を抱いていた自分を恥じました。
    美容整形は悪いことじゃないんだ。
    人から後ろ指を指され笑われるようなことじゃないんだ。
    綺麗になりより自分らしい生き方をするための一つの手段であり努力の形なのだ、と思うことができるようになりました。
    そして、今後の人生をより自分らしく生きるために、台無しにした青春期の分もこれからの人生で幸せになるために、美容整形手術を決意しました。
    偶然目にしたDr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chの記事をきっかけに自分のくだらないこだわりを捨て、人生を変えるきっかけをつかむことができました。

    <**さん>「Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2ch」などの寄稿記事を読んでこのサイトに出会い、来月手術をします。
    手術前はさすがの私も不安になりますが、Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chなどの寄稿記事に大変励まされています。
    美容整形を決心したきっかけは失恋でした。
    もともと自分の容姿に自信があるわけではありませんでしたが、美容整形を受けようと思い悩むほどでもありませんでした。
    しかし、結婚をお互い意識しながら付き合っていた(はずの)彼から30歳の誕生日を目前にして「他に好きな人ができた」といって別れを切り出されました。
    そしてその好きな相手というのが、綾瀬はるか似のグラドル体型の美人。。
    この屈辱、分かります?
    8年付き合って30歳目前に女をふるなんて最低過ぎます。
    こっちは今から新しく恋愛して、交際して、結婚、出産にたどり着くまで何年かかるんだ?!そのときいくつになってるんだ?!それが女にとってどれだけのリスクか分かってるのか~?!
    完全に怒り心頭でしたが、ある考えが頭に浮かびました。
    美容整形を受けて絶対に彼が好きになった人よりきれいになって見返してやる!!
    そして美容整形について調べ初めて見つけたのがDr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chの記事でした。
    私は、単に復讐心だけから美容整形に踏み切ったわけではありません。
    30歳を過ぎてからの婚活。
    平凡な顔立ちより、美人であったほうがいい条件の人に出会えるに決まっています。
    結婚は最終的には心が通い合わないといけないとおもいますが、そのチャンスを作る入り口はやっぱり外見が大きいと思うんです。
    この都度の失恋を通しても痛感しました。
    所詮、恋の始まりは容姿です。
    男は結局、美人が好きなんです。
    しかし、インターネットで美容整形に関することを検索すると、「成功してきれいになれた」などの明るい情報もあれば、「失敗して後遺症が残った」などの暗い情報もあったりで、整形するんだと勇んでいた私が、一時期整形手術を躊躇してしまいそうな気分にもなったりしました。
    しかし、Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chという寄稿記事をきっかけにこのブログに出会い、私の心は決まりました。
    すでにカウンセリングはすませてあります。
    予定通り上手くいけばかなり綺麗になれると思います。
    綺麗になれることにワクワクしすぎて、裏切った彼のことなんかどうでもよくなってきたよどです。
    そんな心ない人と一緒になっても幸せになれなかっただろうし。
    綺麗になってもっと大きい幸せを必ずつかみ取ります。

    <**さん>「Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2ch」の記事を含むこちらのブログの寄稿記事に救われました。
    それまでは外見について四六時中悩んだり、美容整形なんて考えているのは自分だけだと思っていたから。
    でもDr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chなどの寄稿記事を読んで、僕のほかにも容姿のせいで苦労してきた人がたくさんいること、みんなが美容整形についてまじめに考えていることが分かって本当に心が救われた。
    僕は小さい頃からとても不細工な顔でした。
    でも、一人っ子だったのもあって、両親や祖父母たちからは「かわいい」「かっこいい」と散々褒められて育ったので10歳くらいになるまで自分が醜いとは思っていませんでした。
    しかし、この頃から学校で「キモイ」とか「ブサイク」とかいわれるようになりました。
    とくに女子からのいじめはひどくて、声をかけても無視されたり、僕に触ると「○○菌がうつった!」といって騒がれたりしてとても辛かったです。
    中学、高校になるにしたがっていじめはエスカレートしてある男子グループからは暴行されたり万引きしてくるよう強要されたりするようになりました。
    高校2年のときについに学校へいけなくなり、家に引きこもるようになりました。
    中学生のころに実は一度美容整形を受けようとしてインターネットで調べたことがありました。
    そのときはまだ、Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chなどの寄稿記事は見つけられず、たまたま見つけたどこかの美容外科で手術を受けようとして、母に相談したら「美容整形なんてとんでもない!」と大反対されてしまいました。
    そしてその晩、母が父にそのことを話したらしく、「親にもらった顔を整形なんて」とものすごく怒られました。
    父は昔気質の厳しい人なので男が容姿のことで悩むなんて女々しい、そんなふうだから学校でもバカにされるんだといわれ、もう絶対に両親に相談するのはやめようと心に誓いました。
    家にひきこもるようになって、自分には生きている価値さえないと思い自殺を図ったこともあります。
    ですが勇気がなくて死にきれず、ただ鬱々と過ごす日々。
    そんな自分を見かねたのか、母がある日、母のPCからぼくのPCにメールでこのブログのURLを送ってくれました。
    きっとぼくのためにいろいろ調べてくれたのだと思います。
    そしてDr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chを含む寄稿記事を読んで、他にも外見のことで深く傷つき悩んでいる人がたくさんいること、自分の頭がおかしいわけではなかったと気づくことができました。
    母に改めて美容整形をして自分の人生を変えたいと話すと、「お父さんはお母さんが説得してあげるから相談してみなさい」といってくれ、先日の相談メールに至りました。
    父とは今でも直接は話せていませんが、「安全に手術できるならいくらでも出してやれ」と母に言ったようです。
    美容整形を必ず成功させて人生をやりなおしたいです。
    そして両親にかならず恩返しします。
    管理人さん、親身に相談に乗ってくださりとても感謝しています。
    そして、Dr.田中宏典<ヴェリテクリニック>2chを含む記事を投稿してくださった方たちにも感謝しています。
    自分も手術が成功したら体験談を投稿したいと思っています。
    ありがとうございました。

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