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    Dr.城本英明<城本クリニック>2ch

    Dr.城本英明<城本クリニック>2ch・・当ブログサイトは読者からの寄稿記事を主体に構成するつもりでいます。ただし、投稿サイトとは異なります。

    そこで、さっそくですが「Dr.城本英明<城本クリニック>2ch」にまつわる記事を寄稿いただけたら幸いです。

    管理人は複数のブログを管理していることもあり、殆どの時間を相談者とのメールの遣り取りに費やさざるを得ません。でも管理人には、管理作業を無報酬で手伝ってくれている3人の女性読者(というより、つたないブログの熱烈なファン?)がおり感謝しています。
    しかし所詮は個人ブログ、その管理には限界があり読者からの寄稿は重要な役割の一端を担うはずです。

    原稿料などをお支払いすることはできませんが何卒ご協力のほどお願い申し上げます。

    寄稿方法や、寄稿メンバーになっていただく方法などにつきましては相談フォームの「コメント」欄からお問い合わせください。詳細を返信メールにてお知らせします。

    自分の寄稿記事なんか誰の役にも立たないのではないかと思う読者がおられるかも知れませんが、決してそんなことはありません。
    論より証拠に、寄稿記事を見た読者から管理人へ寄せられたメッセージをいくつか抜粋し、下に載せてみましたので興味があれば読んでみてください。(掲載の承諾は一人一人から得ている)
    なお、メッセージはほぼ原文のまま載せてありますが、概要をわかりやすくするために主要部分だけは今回募集のテーマ「Dr.城本英明<城本クリニック>2ch」に置き換えてみました。ですから、置き換えが強引すぎ文章の流れが不自然になってしまった部分があるかも知れません。

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    <**さん>「Dr.城本英明<城本クリニック>2ch」などの記事を拝見しました。
    美容整形について赤裸々につづった文章が大変心に響き、感銘を受けました。
    実は私は5年前に一度美容整形手術をうけて失敗してしまったことがあります。
    今は失敗してしまった箇所も見慣れて受け入れることができるようになりましたが、Dr.城本英明<城本クリニック>2chなどの記事を拝見し、失敗して以来美容整形を恐れずっと押し殺してきた、できれば修正手術をしてきれいに整えたい!という気持ちが久しぶりに胸によみがえりました。
    修正手術はどの箇所の手術においても、一度目の手術(初めての手術)よりさらに難しいと聞きます。
    そのため、状況がひどければひどいほど、修正手術を受け入れてくれる美容外科は少ないそうです。
    私はとても目立つ場所を手術して失敗してしまったので(整形に関心がない人でも一目見て美容整形を受けたと分かるほどです)それ以来、人目を避けるようにして生活するのが癖のようになってしまいました。
    友達に会うことも減り、会社の飲み会も極力欠席、通っていたスポーツジムや料理教室もやめ、ショッピングもほとんどネットで済ますようになりました。
    とにかく人の目に触れて、「この人整形してる」と思われるのが苦痛で可能な限り人を避けてきました。
    気づけば結婚適齢期も過ぎてしまい、このまま穴蔵に閉じこもったような暗くさみしいひとりぼっち人生をこの先ずっと続けるのかと思っていたときに偶然目にしたのがDr.城本英明<城本クリニック>2chの記事でした。
    こちらのブログの他の寄稿記事も夢中で全部読みました。
    美容整形に成功した人も失敗してしまった人も、これから美容整形を受けるという人もいましたが、中でも心に響いたのが私と同じく美容整形を受けて失敗してしまった人の記事です。
    整形失敗で悩んだり苦しんだりしているのは自分だけではなかったということが分かり気が楽になりました。
    安易に美容整形を受けてしまった自分を責めることもなくなりました。
    あのときDr.城本英明<城本クリニック>2chの記事を目にしなければ、一生ひとりぼっちで人との接触を避け続ける味もスッパもない人生を送っていただろうと思います。
    Dr.城本英明<城本クリニック>2chなどの記事を読んで以来、もう一度自分に向かい合う勇気を得ることができました。今は修正手術で5年前に失敗してしまった箇所を再手術することを考えています。
    今度こそ失敗のないよう最高の名医に手術してもらうつもりです。
    この悩みが解決する日がくるなんて思ってもいなかった。
    もし、修正手術を引き受けてくれる病院がなかったとしてもDr.城本英明<城本クリニック>2chを含む寄稿記事が前向きに生きてゆけるきっかけを与えてくれました。

    <**さん>私は、幼少時より容姿のことで悩んできました。
    学校で「ブス!」「キモイ!」と言われては家に帰ってきてふさぎ込む日々。
    大人になって学校を卒業し社会に出れば変わるだろうと思っていましたが、就職して会社勤めをはじめても陰口は変わらず。(むしろさらに陰険になりました。)
    こんな惨めな毎日に耐えきれず、美容整形で自分の外見を変えることを考え始めました。
    たまたまネット検索でこのサイトを見つけて、「Dr.城本英明<城本クリニック>2ch」などの寄稿記事を読んで救われたような気持ちになりました。
    外見のことで毎日のように悩んでいるのは私だけではなかった!
    Dr.城本英明<城本クリニック>2chを含む寄稿記事には自らの容姿の悩みや、美容整形についての真剣な相談が多く、これから美容整形をうけるつもりの私には大変参考になりました。
    私と同じように容姿で悩んでいる人たちがたくさんいる、美容整形という手段を考えているのは私だけじゃない。。
    それが分かっただけでも、だいぶ気が楽になりました。
    さらに、Dr.城本英明<城本クリニック>2chなどの寄稿記事を読むといろんな人の考えが読めるので、美容整形について様々な角度からみることができ、客観的な判断ができるという点でも非常に役に立ちました。
    私は思いこんだら人の意見に耳をかさず突っ走ってしまうところがあるので。。
    カウンセリングから手術、ダウンタイム、そして完治への流れも詳細に書いてくれている人もたくさんいたので、今やるべきこと、仕事を何日休めばいいか、周りになんといって長期休暇をとるのがいいのか、ダウンタイムを早く終えるためにはどうすればいいのかなども把握することができ、心構えができて次にやるべきアクションが明確に見えてきました。
    今までただ悩んでいるだけで閉じこもっていたのが、悩みを解決するために具体的な行動に移せるようになりました。
    これは私の中でとても大きな進歩です。
    なにげなく美容整形について検索していて、Dr.城本英明<城本クリニック>2chの記事を読みこのブログを見つけて、そして積極的に行動する勇気を得ることができました。
    自分自身のことなのだから、自分で率先して動いて解決しなければ一生このままなのだと自覚しました。
    これまで散々苦しめられてきた外見の悩みに真っ向から立ち向かって必ず最良の解決へ導きます!!
    Dr.城本英明<城本クリニック>2chを含む寄稿記事のおかげでその勇気を得ました。
    まずは病院探しからはじめます。
    絶対にきれいになって自分の人生を変えたいと思います。

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    <**さん>「Dr.城本英明<城本クリニック>2ch」などの寄稿記事は私が美容整形を受ける切っ掛けとなり、私の人生をも大きく変えことができました。
    私は”女性”であるにもかかわらず男性の身体を持って産まれました。
    今でこそ性同一性障害という言葉が知られるようになりましたが、私が子供のときは男が女の格好をしたり、化粧をしようものなら”おかま”と呼ばれ変態扱いでした。
    私は子供心に本当の自分をさらけ出しては偏見の目を向けられることに気づいていました。
    私の産まれた田舎ではなおさら古い考えの人が多かったので、歴史ある家の長男として跡を継ぐことが期待されていた私が”おかま”であることは許されないことでした。
    しかし、思春期になって押さえきれなくなる自分の身体への違和感、異性(もちろん男性です)への興味。。
    思い出すのも辛いので詳細は省きますが、ある事件がきっかけで私の本性が家の者にばれてしまい、勘当同然で家を出ました。
    苦しかった子供時代にDr.城本英明<城本クリニック>2chなどの記事を知り美容整形で女顔になるという選択肢を知っていれば、このとき親とももう少し冷静に話し合えたかもしれません。
    ですが当時はまだ、我が家ではインターネットさを使える状況下にはありませんでした。
    流れ着くように東京に出て、そこで初めて自分と同じように女性の心を持ちながら男性の身体に産まれてしまった人たちと出会いました。
    そして性同一性障害という病気の存在を知りました。
    自分が異常者ではなかった、たまたま身体を間違えて産まれてきてしまっただけと知ったときの感動は今でも忘れられません。
    そして手術で女性の顔や身体を手にいれられることも知りました。
    しかし、周りの仲間には美容整形でかなりひどい失敗にあってしまった人が多くいました。
    そのお世辞にも美しい、女らしいとはいえない不自然な容貌に、やはり男性の身体が女性を求めるのには限界があるのかとさえ思っていました。
    しかし、偶然みつけたDr.城本英明<城本クリニック>2chなどの記事でこのブログの存在を知りました。
    Dr.城本英明<城本クリニック>2chなどの記事だけでなく他の寄稿記事もいろいろ読みましたが、ここなら信頼できるドクターを紹介してくれるに違いないと思いました。
    ずっと押さえてきた欲求、女性らしい顔になりたい、女性らしい身体がほしい、自他ともに女として認められて生きていきたい。
    この願いが叶うなら、なにを差し出してもいいと思いました。
    数回に及ぶ手術、費用もかなりかかりましたが、心身ともに女性になれた今はとてもとても幸せです。
    仲間にもどこで手術したのか?と聞かれます。
    Dr.城本英明<城本クリニック>2chなどの記事を見つけてこちらのブログに出会えたことは運命とさえ感じます。
    先日、十数年ぶりに田舎に帰省しました。
    年取った両親もこの十数年で思うことがあったのか、女性になった私に内心かなり驚いていたと思うのですが、態度には出さず、冷静に接してくれました。
    まだまだわだかまりが消えたわけではありませんがこれから時間をかけて少しづつ理解し合えたら・・と思っています。

    <**さん>美容整形を受けるにあたり「Dr.城本英明<城本クリニック>2ch」をはじめとする寄稿記事をとても参考にさせていただきました。
    私は世に言う”アラフィフ”の男性です。
    こんな年齢になって、しかも女性ならまだしも男性が美容整形なんてと驚かれると思いましたが、ブログの管理人さんには親身になってご対応頂き大変感謝しています。
    また、Dr.城本英明<城本クリニック>2chを含む寄稿記事の一つ一つも大変興味深く拝見致しました。
    最愛の母を亡くして二年になります。
    母は晩年認知症を病み、介護は壮絶なものでした。
    また、二人の娘が大学へと進学し学費の負担、家のローンなども重なり、会社での責任も重くなり、すべてにおいて今まで以上に気張らねばならない数年間でした。
    私は年齢よりも若く見られるほうでしたが、母を看取りやや落ち着いたころ鏡をみたら知らない老人が映っていました。
    髪は薄く白くなり、顔には深いしわが刻まれ、とても”アラフィフ”には見えません。
    まるで70代の初老の老人でした。
    Dr.城本英明<城本クリニック>2chを含む寄稿記事を見ていても女性の投稿が目立ちます。
    男性の美容整形はまだまだ一般的ではないのでしょうか?
    それとも男性は女性以上に整形していることを言いたがらないものなのかもしれません。
    美容整形を考えるきかっけをくれたのは娘たちでした。
    髪がすっかり薄くなってしまった自分に増毛を勧めてくれ、気分転換にやってみるか、くらいの軽い気持ちで挑戦しました。
    これが思いの外よくて、髪が増えただけでかなり若返って見え、ひさしぶりに身体に活力が沸いたように思いました。
    すると自分でも驚いたのですが、もっと若返りたい、もっと見た目を良くしたいという気持ちが芽生えました。
    上の娘が自立したことで経済的負担も軽減し、よいタイミングだと思い妻に相談しました。
    私が美容整形などど言い出したのではじめは驚いていましたが、ここ数年くたびれた私を見て心配していた妻は積極的に情報を集めるなど協力してくれました。
    Dr.城本英明<城本クリニック>2chをはじめとする寄稿記事からこのブログを見つけ出してくれたのも妻です。
    そして、手術。
    自分の人生で美容整形を受ける日が来ようとは思ってもみませんでした。
    術後、順調に回復し毎朝ヒゲを剃りながら鏡をのぞき込み思わず決め顔をしてニヤリとしています。
    そんな私を見ながら妻や娘たちは「パパ、気持ち悪い」といいながらもうれしそうな様子。外見というのはこんなに人の心に影響するものなのですね。
    人生、いくつになっても新しい発見があるものです。
    Dr.城本英明<城本クリニック>2chを含む記事を寄せてくれた方々、ブログ管理人さんには心から感謝しております。

    <**さん>先日、無事に手術を終えました。この度は大変お世話になりました。
    50歳を過ぎてからの初めての美容整形ということで不安も大きかったのですが、親身にご対応頂き乗り切ることができました。
    また、美容整形をうけるにあたり「Dr.城本英明<城本クリニック>2ch」などの寄稿記事も大変参考にさせていただきました。
    ありがとうございました。
    私は女手一つで二人の子を育て上げました。
    シングルマザーに対する制度が今ほど整っておらず(今も十分とはいえませんが)世間の風当たりも冷たかった時代、とにかく子供を無事に立派に育てることだけで精一杯で自分のことに関してはまったくかまっていられませんでした。
    化粧水、乳液といった基本的なスキンケアさえできないこともしばしば。
    苦労の甲斐あって、二人の子供は立派に巣立ちましたが、子供たちが巣立った後、ふと我に返れば年齢よりはるかに歳をとった自分が一人。
    髪は白髪が目立ち、顔はしわしわ、たるたるで自分のためにメンテナンスをするという感覚すら忘れてしまっていました。
    若い頃は最新のファッションに身を包み、ブランド物の化粧品を欠かすことはなかったのに。
    いい年をして美容整形なんて恥ずかしいと思いながらも検索してみて見つけたのがDr.城本英明<城本クリニック>2chなどの寄稿記事でした。
    意外にも年配とおぼしき方の投稿も多く、そもそも美容整形の始まりが年配の人にむけたアンチエイジング手術だったという情報も目にしました。
    Dr.城本英明<城本クリニック>2chなどの記事の投稿者のように勇気を出して美容整形についてちゃんと考えてみようと思いました。
    そして調べていくうちに自分に最適な施術を受けてもう一度美しくなりたい、女として輝きたいという気持ちが高まり、このメール相談に至った次第です。
    手術には大変満足しております。
    先日、年配の男女が交流する集いに参加したのですがそこで男性の方から
    「とてもお綺麗ですね」
    と褒めていただいて(お世辞かもしれませんが)とてもうれしく、自分の中の女性としての細胞が活性化した気分でした。
    やっぱり、いくつになっても女が一番きれいでいられるのは男性に見られているからなのですね。
    女性としての喜びを思い出すことができたのも美容整形手術に成功したおかげです。
    Dr.城本英明<城本クリニック>2chなどの寄稿記事を寄せてくださった方たちにも感謝をしています。
    とても参考になり勇気を頂きました。
    重ね重ねありがとうございました。

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