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Dr.洪性范<東京美容外科>2ch

Dr.洪性范<東京美容外科>2ch・・当ブログサイトは読者からの寄稿記事を主体に構成するつもりでいます。ただし、投稿サイトとは異なります。

そこで、さっそくですが「Dr.洪性范<東京美容外科>2ch」にまつわる記事を寄稿いただけたら幸いです。

管理人は複数のブログを管理していることもあり、殆どの時間を相談者とのメールの遣り取りに費やさざるを得ません。でも管理人には、管理作業を無報酬で手伝ってくれている3人の女性読者(というより、つたないブログの熱烈なファン?)がおり感謝しています。
しかし所詮は個人ブログ、その管理には限界があり読者からの寄稿は重要な役割の一端を担うはずです。

原稿料などをお支払いすることはできませんが何卒ご協力のほどお願い申し上げます。

寄稿方法や、寄稿メンバーになっていただく方法などにつきましては相談フォームの「コメント」欄からお問い合わせください。詳細を返信メールにてお知らせします。

自分の寄稿記事なんか誰の役にも立たないのではないかと思う読者がおられるかも知れませんが、決してそんなことはありません。
論より証拠に、寄稿記事を見た読者から管理人へ寄せられたメッセージをいくつか抜粋し、下に載せてみましたので興味があれば読んでみてください。(掲載の承諾は一人一人から得ている)
なお、メッセージはほぼ原文のまま載せてありますが、概要をわかりやすくするために主要部分だけは今回募集のテーマ「Dr.洪性范<東京美容外科>2ch」に置き換えてみました。ですから、置き換えが強引すぎ文章の流れが不自然になってしまった部分があるかも知れません。

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<**さん>「Dr.洪性范<東京美容外科>2ch」などの寄稿記事を参考にさせていただき、美容整形を受けました。
手術からもうすぐ半年ですが、腫れも引き完成に近い状態だと思われます。
手術後の顔は自分でもかなり気に入っています。
この歳になって生まれ変わった気がしています。
Dr.洪性范<東京美容外科>2chなどの寄稿記事を読んで思い切って手術をして本当に良かったと感じています。
独身生活を50近くなるまで謳歌してきました。
結婚願望はなかったので生涯独身で終えるつもりでいました。
自分は顔もそう悪くはなく、太らないタチだったので身体もスリムで女性には苦労しませんでした。
しかし、40半ばを過ぎたあたりから急に太り始めてMAXは3桁に届くくらいになってしまいました。さすがに医者からも注意されダイエットで30㎏ほど落としましたが、やせたあとは余った皮がだるだるにたるんで、身体もしわしわ、顔はブルドッグ状態になってしまいました。
そんなときに、何年かぶりに好意を抱く女性が現れました。
彼女は私よりも一回りも年下ですが、生まれてはじめて一緒になりたいと思うほど真剣に想っています。
しかし、今の自分にはとても彼女に積極的になる自信がもてません。
そこではじめて美容整形に関心を持ちました。
Dr.洪性范<東京美容外科>2chの記事を見つけるまでにいろいろな美容外科のホームページを見ましたが、術式や費用がばらばらでどこに決めていいのかがわからず。
評判をまとめたサイトや口コミサイトも見ましたが、感情的な書き込みや同業者(美容外科医)による自演とおぼしき書き込みか目立ち信頼するに足りず参考になりませんでした。そんなときに偶然見つけたのがDr.洪性范<東京美容外科>2chの記事。
そしてこのブログの存在を知りました。
美容整形について無知だった自分にとってDr.洪性范<東京美容外科>2chなどの読者による寄稿記事は新鮮で参考になりました。
手術じたい初めての経験でしたが、執刀医に全幅の信頼を寄せていたので不安はありませんでした。
手術が終わった今、初めて会った人には30代と思われることもあります。
身体も改めて鍛え直し今は再び自信に満ちています。

<**さん>幼い頃から兄弟のように育った親友がいるのですか、彼は俳優の○○に似ていてめちゃくちゃイケメンです。
小さい頃から女の子にもてていましたが、小学生のころなどはあまり気になりませんでした。でも高校生くらいになると親友とは真逆にブサイクな自分がいやで仕方なくなりました。自分は○○に出演していた頃の○○にちょっと似た感じです。
学校では女の子からラブレターとかプレゼントとかを親友に渡すよう頼まれる役でした。
そいつはすっごくいいやつなので別にそれはいいのですが、一生親友の日陰みたいな人生を生きて行くのはいやだと思いました。
美容整形なんて女のすることだと思いながら、ついついネットで情報を検索していました。
そして「Dr.洪性范<東京美容外科>2ch」などの記事をみつけ、このブログにたくさん投稿されている文章を読みました。
Dr.洪性范<東京美容外科>2chなどの記事の投稿者の中には男もけっこういて、初めて一般(芸能人とかじゃなくて)の男性でも美容整形を受ける人がけっこういることを知りました。
そして、成功して外見がよくなった話などをみているうちに、自分も絶対整形をして容姿を変えてやるんだという気持ちが燃えてきました。
アルバイトをしてお金を貯めるのにけっこう時間がかかってしまいましたが、くじけそうになったときはDr.洪性范<東京美容外科>2chなどの記事を読み返して、整形に成功した人に自分を重ねて頑張りました。そしてついにこの夏休みに手術を受けることになりました。
親友は大学も一緒で相変わらずモテ男ですが、今に近づいてやるからな~!と密かに対抗心を燃やしています。(笑)

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<**さん>私は「Dr.洪性范<東京美容外科>2ch」の記事を読んだことがきっかけとなり美容整形を決意しました。
私は子供のときから自分の容姿に劣等感を抱いて生きてきました。
思春期以降、その悩みは深くなり、クラスメートから心ない言葉をぶつけられることも多く高校の最後の方はほとんど不登校のような状態でなんとか卒業した形です。
大学へ進学してもコンプレックスのあまり自分から人を遠ざけ、友達もできず学校と家とを往復する毎日。
この頃から美容整形で自分の外見を改善したいという思いを抱くようになりました。
暇さえあれはネットで美容整形の情報をいろいろ検索していましたが、この時はまだネット検索での情報収集に不慣れでDr.洪性范<東京美容外科>2chなどのこちらのブログの記事にはまだ行き着けずにいました。
その頃見ていた美容整形に関するサイトはどのページも信用性に欠け、また私の性格が疑り深いだけなのかもしれませんが美容整形の体験者のブログを読んだり、口コミや評判サイトを見ても、この情報は本当なのか、どこかの美容外科による自演なのではないかと疑ってしまい、なかなか実際に手術を受けるところまでたどり着けないでいました。
そんなある日、毎日部屋に引きこもりパソコンばかりいじっている私を心配した母が私のパソコンの検索履歴を見たことで美容整形手術を考えていることがばれてしまい、家族会議になりました。
父も母も祖母も美容整形には大反対で、
「親からもらった顔にメスを入れるなんて」
「美容整形なんてヒマな金持ちがやること」
「他に身を入れることがないから外見の悩みばかりにとらわれるんだ」
「その根暗な性格を変えない限り美容整形なんてやってもなにも変わらない」
と口々に非難されました。
毎日美容整形のことばかりかんがえている私は頭がおかしいのだろうか、もう生きている価値もないのでなないか、と悲観的になっているときに出会ったのがこちらのブログでした。
そしてDr.洪性范<東京美容外科>2chなど記事を読んで、自分以外にも外見のことで深く悩んでいる人がたくさんいること、美容整形のことを考えている人が大勢いることを初めて知りました。
私はちっともおかしくなんてなかった、自分のように始終外見のことで苦しんでいる人がたくさんいたということに気がつくことで胸のつかえが取れたような気がしました。
そしてDr.洪性范<東京美容外科>2chなどの記事を読んで、私は最高に上手な名医のいる美容外科で安全に手術を受けて絶対に成功したい、きれいになりたいという意欲が沸いてきました。
こちらの管理人さんに相談して最高の名医のいる美容外科で来月手術を受ける予定です。
美容整形に猛反対していた家族とは何度も話し合い、家族にもこちらのブログを見てもらい、私の美容整形に対する真剣な思いを話し、なんとか分かってもらうことができました。
最後まで反対していた父はカウンセリングに同行までしてくれ、先生の説明を聞いたら安全でまともな手術だと納得してくれたのか、最後には
「よろしくお願いします」
と先生に深々と頭を下げていました。
手術当日も同行してくれるそうです(笑)
つい半年前までは自殺すら頭をよぎっていたのに、こちらのブログに出会えたこと、Dr.洪性范<東京美容外科>2chの記事を読んだことで人生が開けました。
Dr.洪性范<東京美容外科>2chの記事をお寄せくださった方がどなたかはわかりませんが、本当に本当に感謝しています。
手術を成功させて、きれいになって今までとは違う明るい人生を生きていきます。
本当にありがとうございました。

<**さん>先月、長年の念願だった美容整形手術を無事に終えることができました。
ぼくは今回が美容整形手術を受けるのが初めてでまったく知識がありませんでした。
事前にネットなどで情報収集はしていたのですが、仕事の関係で長期の休みをとることが難しく、しかし自分はスポーツをしていたので人よりかなり体力のある方なので回復も早いだろうと過信し、ダウンタイムを2日しかとっていませんでした。
しかし、「Dr.洪性范<東京美容外科>2ch」などの寄稿記事を読んで、いくらなんでもダウンタイムが2日しかないのは短すぎると気づくことができ、仕事を調節して長期の休みを獲得して手術に挑みました。
そして実際、術後は予想以上に身体に負担があり、通常の体力まで回復するのに時間がかかったのでダウンタイムを長めにとっておいたのはいい判断でした。
手術して3日目に出勤なんてとても無理でしたし、むしろ通常通り仕事ができなくて他のスタッフに迷惑をかけるところでした。
それに見た目的にも美容整形をうけたことがバレバレになってしまうと思いますし。
Dr.洪性范<東京美容外科>2chを含む寄稿記事はダウンタイムのこと以外でも大変参考になりました。
実際にぼくが受けた手術を体験した投稿者の方も体験談を寄せていたので、手術までに段取りしておくことや、治療の流れ、術後の経過などを把握しておくことができました。
また、美容整形業界のことをまったく知らなかった自分にとって、失敗談も成功話もどの投稿も興味深く拝読しました。
美容目的の自由診療という性質上、なかなかオープンに話せるテーマではないので、身近な人間との会話で美容整形のことなんて一度も話題にのぼったことがありません。
しかし、昨今、男性の間で爪磨きやネイルが流行っていることや、これは主にアメリカですが、ホワイトニングなどの歯の手入れが当たり前になっていることからみても、美容整形で外見を整えることがある意味でステイタスになる日も遠くないのではないかと思います。
男性の美容整形はやりようによってはこれから伸びてくる分野なのではないでしょうか。
ともかく、Dr.洪性范<東京美容外科>2chなどの寄稿記事のおかげで無事に手術を終え、より自分に自信が持てるようになりました。
ずっとコンプレックスに思っていた部分だったので、美容整形をうけるに至るまでにはかなり葛藤も大きく実際に手術を受けるまでに長い時間を要してしまいましたが、今では大変満足しています。
長くなりましたが、Dr.洪性范<東京美容外科>2chなどの寄稿記事は大変参考になったので一言お礼を言いたくメールを差し上げた次第です。

<**さん>「Dr.洪性范<東京美容外科>2ch」などの寄稿記事は私が美容整形を受ける切っ掛けとなり、私の人生をも大きく変えことができました。
私は”女性”であるにもかかわらず男性の身体を持って産まれました。
今でこそ性同一性障害という言葉が知られるようになりましたが、私が子供のときは男が女の格好をしたり、化粧をしようものなら”おかま”と呼ばれ変態扱いでした。
私は子供心に本当の自分をさらけ出しては偏見の目を向けられることに気づいていました。
私の産まれた田舎ではなおさら古い考えの人が多かったので、歴史ある家の長男として跡を継ぐことが期待されていた私が”おかま”であることは許されないことでした。
しかし、思春期になって押さえきれなくなる自分の身体への違和感、異性(もちろん男性です)への興味。。
思い出すのも辛いので詳細は省きますが、ある事件がきっかけで私の本性が家の者にばれてしまい、勘当同然で家を出ました。
苦しかった子供時代にDr.洪性范<東京美容外科>2chなどの記事を知り美容整形で女顔になるという選択肢を知っていれば、このとき親とももう少し冷静に話し合えたかもしれません。
ですが当時はまだ、我が家ではインターネットさを使える状況下にはありませんでした。
流れ着くように東京に出て、そこで初めて自分と同じように女性の心を持ちながら男性の身体に産まれてしまった人たちと出会いました。
そして性同一性障害という病気の存在を知りました。
自分が異常者ではなかった、たまたま身体を間違えて産まれてきてしまっただけと知ったときの感動は今でも忘れられません。
そして手術で女性の顔や身体を手にいれられることも知りました。
しかし、周りの仲間には美容整形でかなりひどい失敗にあってしまった人が多くいました。
そのお世辞にも美しい、女らしいとはいえない不自然な容貌に、やはり男性の身体が女性を求めるのには限界があるのかとさえ思っていました。
しかし、偶然みつけたDr.洪性范<東京美容外科>2chなどの記事でこのブログの存在を知りました。
Dr.洪性范<東京美容外科>2chなどの記事だけでなく他の寄稿記事もいろいろ読みましたが、ここなら信頼できるドクターを紹介してくれるに違いないと思いました。
ずっと押さえてきた欲求、女性らしい顔になりたい、女性らしい身体がほしい、自他ともに女として認められて生きていきたい。
この願いが叶うなら、なにを差し出してもいいと思いました。
数回に及ぶ手術、費用もかなりかかりましたが、心身ともに女性になれた今はとてもとても幸せです。
仲間にもどこで手術したのか?と聞かれます。
Dr.洪性范<東京美容外科>2chなどの記事を見つけてこちらのブログに出会えたことは運命とさえ感じます。
先日、十数年ぶりに田舎に帰省しました。
年取った両親もこの十数年で思うことがあったのか、女性になった私に内心かなり驚いていたと思うのですが、態度には出さず、冷静に接してくれました。
まだまだわだかまりが消えたわけではありませんがこれから時間をかけて少しづつ理解し合えたら・・と思っています。

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