•     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     


Dr.朴哲浩<南クリニック>2ch

Dr.朴哲浩<南クリニック>2ch・・当ブログサイトは読者からの寄稿記事を主体に構成するつもりでいます。ただし、投稿サイトとは異なります。

そこで、さっそくですが「Dr.朴哲浩<南クリニック>2ch」にまつわる記事を寄稿いただけたら幸いです。

管理人は複数のブログを管理していることもあり、殆どの時間を相談者とのメールの遣り取りに費やさざるを得ません。でも管理人には、管理作業を無報酬で手伝ってくれている3人の女性読者(というより、つたないブログの熱烈なファン?)がおり感謝しています。
しかし所詮は個人ブログ、その管理には限界があり読者からの寄稿は重要な役割の一端を担うはずです。

原稿料などをお支払いすることはできませんが何卒ご協力のほどお願い申し上げます。

寄稿方法や、寄稿メンバーになっていただく方法などにつきましては相談フォームの「コメント」欄からお問い合わせください。詳細を返信メールにてお知らせします。

自分の寄稿記事なんか誰の役にも立たないのではないかと思う読者がおられるかも知れませんが、決してそんなことはありません。
論より証拠に、寄稿記事を見た読者から管理人へ寄せられたメッセージをいくつか抜粋し、下に載せてみましたので興味があれば読んでみてください。(掲載の承諾は一人一人から得ている)
なお、メッセージはほぼ原文のまま載せてありますが、概要をわかりやすくするために主要部分だけは今回募集のテーマ「Dr.朴哲浩<南クリニック>2ch」に置き換えてみました。ですから、置き換えが強引すぎ文章の流れが不自然になってしまった部分があるかも知れません。

  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     

<**さん>一年半ほど前に美容整形を受けました。
その際には「Dr.朴哲浩<南クリニック>2ch」などの寄稿記事にとても励まされました。
手術に成功してから人生で初めて男性と付き合い、来月その彼と入籍します。
勇気を出して美容整形手術をうけて本当によかった。
大変なこともありましたが、あの手術で人生を変えることができたと思っています。
私は子供の時から自分に自信がなく、とくに外見に関しては強いコンプレックスを抱いていました。高校生くらいからメイクの魅力にはまりメイクである程度化けることができることを覚えましたが、やはりコンプレックスは消えず。
素の顔を隠すために今考えると相当濃いメイクをして学校にも通っていました。
男の子から告白されたこともありますが、いつかスッピンを見せなければならないときがくるのが恐怖で断ってしまっていました。
メイクの専門学校に行き、その後はメイクのアシスタントとして働きました。
モデルさんや女優さんのメイクにもよく同行するのですが、メイクアップアーティストとして仕事の喜びややりがいを感じる一方で、モデルさんや女優さんはスッピンも本当にきれいな人が多いので、自分の醜い素顔と比較してしまって絶望的な気持ちを感じることも多くありました。
Dr.朴哲浩<南クリニック>2chなどの記事を投稿された読者の中にも最初は美容整形に抵抗を持っていたという方が多かったように思いますが、私もまたその一人で、きれいになりたいけれど整形までするのはなんだかいけないことをするような気がして、なかなか整形しようという勇気はでませんでした。
美容整形を受けることになったのはあるモデルさんのメイクを担当した時でした。
そのモデルさんのアイメイクをしているときにまぶたに不自然な傷跡のような線があることに気付きました。
するとモデルさんは悪びれる様子もなく「整形したあとが残ってるんで見えないように消してください」と。
それから注意してモデルの方たちの顔をみているうちに美容整形を受けている人が結構いるらしいことが分かってきました。
そのことがきっかけで美容整形に興味が沸き、調べていて見つけたのがDr.朴哲浩<南クリニック>2chの記事でした。Dr.朴哲浩<南クリニック>2ch以外の寄稿記事も読みましたが、寄稿された方たちはみんな自分の容姿について真剣に悩んで改善する道を探していました。
それらを読んでいるうちに、美容整形は決して悪いことではないのではないか、自分らしくより良く生きるための一つの道なのではないかと考えが変わってきました。
そして仕事を独立したタイミングで手術。
無事に成功して今では自分の容姿に自信を持っています。
外見に自信を持つと心も変わりますね。
以前より積極的で明るくなれたように思います。
運命の人に会えたのも美容整形をきっかけに心身ともに生まれ変われたおかげだと思っています。
Dr.朴哲浩<南クリニック>2chなどの記事を投稿してくれた方々にはとても感謝しています。

<**さん>「Dr.朴哲浩<南クリニック>2ch」などの記事を読んだことで美容整形を受ける勇気をもらいました。
ぼくはずっと外見のことで悩んできました。
周りの友達に比べて明らかに不細工で、あるブサイク売りの芸人の名前があだ名で、ずっとその名前で呼ばれていました。
内心はとてもいやで傷ついていたのですが、ぼくは学校で明るい元気なキャラクターと思われてきたし、自分でもブサイクなことをネタにして笑いをとったりしてきたので、周りもぼくの悩みには気づかなかったのだろうと思います。
Dr.朴哲浩<南クリニック>2chの記事を見つける前は、外見のコンプレックスから美容整形まで考えるぼくは異常なのではと思っていました。
周りの友達で美容整形に関心がある人なんかいないし(少なくともぼくが気がついている範囲では)美容整形なんて芸能人とかセレブとか、テレビの中の世界の人がやるもので、身近な人がやろうものならネタにしかならない、といった空気でした。
その一方で外見の悩みは成長するにつれどんどん深刻になっていきました。
子供のときは親戚や周りから「かわいい」といわれていたのですが、小学校、中学、高校と進むにつれどんどんごつく醜く成長してしまいました。
特に中学、高校の頃は成長期のホルモンなどの関係で一時期誰でもすっごくブサイクになる時期があるらしいのですが、ぼくの場合はずっとそのまま、大学に入っても洗練されず、むしろ大人になればなるほどどんどん醜くなる一方です。
Dr.朴哲浩<南クリニック>2chを含む記事を読む前は、毎日鏡を見ては、ぼくはいったいどこまでブサイクになってしまうのだろう、このままでは異性と付き合うこともできないまま、一生ブサイクと呼ばれ続けるのではないかと暗澹たる気持ちでいました。
しかし、外見の深い悩みのことなんて誰にも相談できるわけもなく、学校では明るく振る舞い、毎日家に戻って一人になっては美容整形のことをポチポチと検索する、だからといって実行に移す勇気はない、というような日々を送っていました。
そんなある日、ネットサーフィンをしていて偶然Dr.朴哲浩<南クリニック>2chの記事を見つけました。
他の寄稿記事も全部一気に読みました。
男女問わずどの投稿者も美容整形について真剣に悩んで、現状を改善すべく取り組もうとしていて、いままで美容整形を恥だと思っていた自分が逆に恥ずかしくなりました。
ぼくは弱い人間なので、やはり周りに美容整形を受けることをオープンにはできませんが、美容整形を受けてなりたい自分になるのはなんら恥ずかしいことではない、むしろ努力とさえ呼んでいいと思えるまでになりました。
もちろん、手術を受けるためのお金は自分で稼ぐつもりですし、やるからには絶対に成功させたいので最高の名医にお願いするつもりでいます。
Dr.朴哲浩<南クリニック>2chなどの記事は自分の意識改革の上で大変参考になりました。
内面にも外見にも誇りを持てるような自分になりたいと思います。

  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     

<**さん>美容整形手術をうけるにあたり「Dr.朴哲浩<南クリニック>2ch」などの記事を大変参考にさせていただきました。
外見についてはずっと悩んできましたが、美容整形というものへの抵抗がどうしても拭いきれずにいました。
女優やモデルなどの芸能人で美容整形を受けている人はネットで散々に叩かれていますし、バラエティ番組でも司会者などに「おまえ、いじってるだろ?」などとからかわれて周囲が笑っているのをみると、美容整形というのは世の中からこんなふうに思われているのか、自分ももし美容整形を受けたら”いじっちゃった人”という偏見の目で周囲から見られるのではないか。
このようにDr.朴哲浩<南クリニック>2chなどの記事を読む前は”美容整形は良からぬもの”という固定観念を持っていました。
ですが、今となっては自分こそが美容整形に対して強い偏見を持っていたのだと思います。美容整形は自由診療の範囲であり、保険診療では受けられません。
つまり病気ではなく、心身ともに健康な生活をおくるために”必要ではない”ものにカテゴライズされているのです。
たしかに、深刻な病と闘う人から見れば外見や容姿に対する悩みなんて贅沢なのかもしれません。
しかし、その外見や容姿の悩みで私は一度しかない青春期を台無しにしてきたようなものなのです。
周りの誰よりも醜い容姿を持って生まれてきた自分をずっと嘆いて生きてきました。
クラスで一番ブスと言われ続けた学生時代、合コンに声すらかけられなかった20代、初めてつきあった彼は友達や家族に私のことを紹介するのを嫌がりました。
Dr.朴哲浩<南クリニック>2chなどの記事を読む前は醜い容姿のせいで苦しみながらも、美容整形に対する偏見のせいで美容整形に踏み切ることもできないという状況でした。
しかし、Dr.朴哲浩<南クリニック>2chなどの記事を読み美容整形について真剣に悩み考えている人たちがたくさんいることを知り、容姿のことで悩んでいながらも美容整形に対して偏見を抱いていた自分を恥じました。
美容整形は悪いことじゃないんだ。
人から後ろ指を指され笑われるようなことじゃないんだ。
綺麗になりより自分らしい生き方をするための一つの手段であり努力の形なのだ、と思うことができるようになりました。
そして、今後の人生をより自分らしく生きるために、台無しにした青春期の分もこれからの人生で幸せになるために、美容整形手術を決意しました。
偶然目にしたDr.朴哲浩<南クリニック>2chの記事をきっかけに自分のくだらないこだわりを捨て、人生を変えるきっかけをつかむことができました。

<**さん>私は、特に醜い容姿ではありませんが、美容整形でより美しくなりたいと考えています。
整形と一口にいっても、ものすごくたくさんの種類があるんですね。
「Dr.朴哲浩<南クリニック>2ch」などの寄稿記事を読んでいても私の知らない手術名もたくさんあっておどろきました。
そんな手術方法があるんだ!と驚いたものもいくつかありました。
私はきれいになるためならなんだってやりたいのですが、家族や友達で整形に賛成してくれる人はいないんです。
「整形なんて必要ないじゃん!」
といわれます。
でも私は女に生まれたからには最高にきれいになりたいんです。
まぁまぁ美人、なんてつまらないでしょ?(笑)
みんな整形のこと悪く言いますが、自分で稼いだお金で安全な病院でやるなら一向にかまわないと思うんです。
服やかばんにお金をつぎ込む人もいれば、まんがやアニメに情熱を注ぎ込む人もいる。
私の場合はそれが美容なんです。
そして美容整形はその一つの手段にすぎません。
Dr.朴哲浩<南クリニック>2chなどの寄稿記事の中には私と似たような考え方の人がいて共感できてうれしかったです。
美容整形を受ける人は平均以上の外見の人の方が多いという情報が載っている記事もありました。
最近はもっぱら、美容整形に関する情報収集をしているのですが、このブログはDr.朴哲浩<南クリニック>2chなどについての情報をいくつも見ることができるからいいですね。
寄稿記事を全部読めば(←記事数が多く無理ですが)一通りの整形情報を網羅しているので、ちょっとした情報通になれますし。
クリニックのサイトだと、良いことしか書かれていないことも多かったりして、一側面的な捉え方の記述が多いものもあるし、情報が偏ったり、情報の客観性を欠いてしまう可能性があると思うんです。
その点、このブログは、いろいろな考えの人の視点にたって読めるし、Dr.朴哲浩<南クリニック>2chなどの寄稿記事もそうですが、様々な捉え方をした記事を載せているので複合的に、総合的に判断しやすくかなり重宝しています。
美容整形を安全に受けるためにもメリットとデメリットはきちんと把握しておきたいと思っているので、いろんな人の意見を読んで総合的に判断して受ける手術を絞り込みたいと思っています。

<**さん>「Dr.朴哲浩<南クリニック>2ch」などの記事を拝見しました。
美容整形について赤裸々につづった文章が大変心に響き、感銘を受けました。
実は私は5年前に一度美容整形手術をうけて失敗してしまったことがあります。
今は失敗してしまった箇所も見慣れて受け入れることができるようになりましたが、Dr.朴哲浩<南クリニック>2chなどの記事を拝見し、失敗して以来美容整形を恐れずっと押し殺してきた、できれば修正手術をしてきれいに整えたい!という気持ちが久しぶりに胸によみがえりました。
修正手術はどの箇所の手術においても、一度目の手術(初めての手術)よりさらに難しいと聞きます。
そのため、状況がひどければひどいほど、修正手術を受け入れてくれる美容外科は少ないそうです。
私はとても目立つ場所を手術して失敗してしまったので(整形に関心がない人でも一目見て美容整形を受けたと分かるほどです)それ以来、人目を避けるようにして生活するのが癖のようになってしまいました。
友達に会うことも減り、会社の飲み会も極力欠席、通っていたスポーツジムや料理教室もやめ、ショッピングもほとんどネットで済ますようになりました。
とにかく人の目に触れて、「この人整形してる」と思われるのが苦痛で可能な限り人を避けてきました。
気づけば結婚適齢期も過ぎてしまい、このまま穴蔵に閉じこもったような暗くさみしいひとりぼっち人生をこの先ずっと続けるのかと思っていたときに偶然目にしたのがDr.朴哲浩<南クリニック>2chの記事でした。
こちらのブログの他の寄稿記事も夢中で全部読みました。
美容整形に成功した人も失敗してしまった人も、これから美容整形を受けるという人もいましたが、中でも心に響いたのが私と同じく美容整形を受けて失敗してしまった人の記事です。
整形失敗で悩んだり苦しんだりしているのは自分だけではなかったということが分かり気が楽になりました。
安易に美容整形を受けてしまった自分を責めることもなくなりました。
あのときDr.朴哲浩<南クリニック>2chの記事を目にしなければ、一生ひとりぼっちで人との接触を避け続ける味もスッパもない人生を送っていただろうと思います。
Dr.朴哲浩<南クリニック>2chなどの記事を読んで以来、もう一度自分に向かい合う勇気を得ることができました。今は修正手術で5年前に失敗してしまった箇所を再手術することを考えています。
今度こそ失敗のないよう最高の名医に手術してもらうつもりです。
この悩みが解決する日がくるなんて思ってもいなかった。
もし、修正手術を引き受けてくれる病院がなかったとしてもDr.朴哲浩<南クリニック>2chを含む寄稿記事が前向きに生きてゆけるきっかけを与えてくれました。

  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •