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    Dr.馬場幹治<中央クリニック>2ch

    Dr.馬場幹治<中央クリニック>2ch・・当ブログサイトは読者からの寄稿記事を主体に構成するつもりでいます。ただし、投稿サイトとは異なります。

    そこで、さっそくですが「Dr.馬場幹治<中央クリニック>2ch」にまつわる記事を寄稿いただけたら幸いです。

    管理人は複数のブログを管理していることもあり、殆どの時間を相談者とのメールの遣り取りに費やさざるを得ません。でも管理人には、管理作業を無報酬で手伝ってくれている3人の女性読者(というより、つたないブログの熱烈なファン?)がおり感謝しています。
    しかし所詮は個人ブログ、その管理には限界があり読者からの寄稿は重要な役割の一端を担うはずです。

    原稿料などをお支払いすることはできませんが何卒ご協力のほどお願い申し上げます。

    寄稿方法や、寄稿メンバーになっていただく方法などにつきましては相談フォームの「コメント」欄からお問い合わせください。詳細を返信メールにてお知らせします。

    自分の寄稿記事なんか誰の役にも立たないのではないかと思う読者がおられるかも知れませんが、決してそんなことはありません。
    論より証拠に、寄稿記事を見た読者から管理人へ寄せられたメッセージをいくつか抜粋し、下に載せてみましたので興味があれば読んでみてください。(掲載の承諾は一人一人から得ている)
    なお、メッセージはほぼ原文のまま載せてありますが、概要をわかりやすくするために主要部分だけは今回募集のテーマ「Dr.馬場幹治<中央クリニック>2ch」に置き換えてみました。ですから、置き換えが強引すぎ文章の流れが不自然になってしまった部分があるかも知れません。

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    <**さん>美容整形を受けるにあたり「Dr.馬場幹治<中央クリニック>2ch」をはじめとする寄稿記事をとても参考にさせていただきました。
    私は世に言う”アラフィフ”の男性です。
    こんな年齢になって、しかも女性ならまだしも男性が美容整形なんてと驚かれると思いましたが、ブログの管理人さんには親身になってご対応頂き大変感謝しています。
    また、Dr.馬場幹治<中央クリニック>2chを含む寄稿記事の一つ一つも大変興味深く拝見致しました。
    最愛の母を亡くして二年になります。
    母は晩年認知症を病み、介護は壮絶なものでした。
    また、二人の娘が大学へと進学し学費の負担、家のローンなども重なり、会社での責任も重くなり、すべてにおいて今まで以上に気張らねばならない数年間でした。
    私は年齢よりも若く見られるほうでしたが、母を看取りやや落ち着いたころ鏡をみたら知らない老人が映っていました。
    髪は薄く白くなり、顔には深いしわが刻まれ、とても”アラフィフ”には見えません。
    まるで70代の初老の老人でした。
    Dr.馬場幹治<中央クリニック>2chを含む寄稿記事を見ていても女性の投稿が目立ちます。
    男性の美容整形はまだまだ一般的ではないのでしょうか?
    それとも男性は女性以上に整形していることを言いたがらないものなのかもしれません。
    美容整形を考えるきかっけをくれたのは娘たちでした。
    髪がすっかり薄くなってしまった自分に増毛を勧めてくれ、気分転換にやってみるか、くらいの軽い気持ちで挑戦しました。
    これが思いの外よくて、髪が増えただけでかなり若返って見え、ひさしぶりに身体に活力が沸いたように思いました。
    すると自分でも驚いたのですが、もっと若返りたい、もっと見た目を良くしたいという気持ちが芽生えました。
    上の娘が自立したことで経済的負担も軽減し、よいタイミングだと思い妻に相談しました。
    私が美容整形などど言い出したのではじめは驚いていましたが、ここ数年くたびれた私を見て心配していた妻は積極的に情報を集めるなど協力してくれました。
    Dr.馬場幹治<中央クリニック>2chをはじめとする寄稿記事からこのブログを見つけ出してくれたのも妻です。
    そして、手術。
    自分の人生で美容整形を受ける日が来ようとは思ってもみませんでした。
    術後、順調に回復し毎朝ヒゲを剃りながら鏡をのぞき込み思わず決め顔をしてニヤリとしています。
    そんな私を見ながら妻や娘たちは「パパ、気持ち悪い」といいながらもうれしそうな様子。外見というのはこんなに人の心に影響するものなのですね。
    人生、いくつになっても新しい発見があるものです。
    Dr.馬場幹治<中央クリニック>2chを含む記事を寄せてくれた方々、ブログ管理人さんには心から感謝しております。

    <**さん>先日、無事に手術を終えました。この度は大変お世話になりました。
    50歳を過ぎてからの初めての美容整形ということで不安も大きかったのですが、親身にご対応頂き乗り切ることができました。
    また、美容整形をうけるにあたり「Dr.馬場幹治<中央クリニック>2ch」などの寄稿記事も大変参考にさせていただきました。
    ありがとうございました。
    私は女手一つで二人の子を育て上げました。
    シングルマザーに対する制度が今ほど整っておらず(今も十分とはいえませんが)世間の風当たりも冷たかった時代、とにかく子供を無事に立派に育てることだけで精一杯で自分のことに関してはまったくかまっていられませんでした。
    化粧水、乳液といった基本的なスキンケアさえできないこともしばしば。
    苦労の甲斐あって、二人の子供は立派に巣立ちましたが、子供たちが巣立った後、ふと我に返れば年齢よりはるかに歳をとった自分が一人。
    髪は白髪が目立ち、顔はしわしわ、たるたるで自分のためにメンテナンスをするという感覚すら忘れてしまっていました。
    若い頃は最新のファッションに身を包み、ブランド物の化粧品を欠かすことはなかったのに。
    いい年をして美容整形なんて恥ずかしいと思いながらも検索してみて見つけたのがDr.馬場幹治<中央クリニック>2chなどの寄稿記事でした。
    意外にも年配とおぼしき方の投稿も多く、そもそも美容整形の始まりが年配の人にむけたアンチエイジング手術だったという情報も目にしました。
    Dr.馬場幹治<中央クリニック>2chなどの記事の投稿者のように勇気を出して美容整形についてちゃんと考えてみようと思いました。
    そして調べていくうちに自分に最適な施術を受けてもう一度美しくなりたい、女として輝きたいという気持ちが高まり、このメール相談に至った次第です。
    手術には大変満足しております。
    先日、年配の男女が交流する集いに参加したのですがそこで男性の方から
    「とてもお綺麗ですね」
    と褒めていただいて(お世辞かもしれませんが)とてもうれしく、自分の中の女性としての細胞が活性化した気分でした。
    やっぱり、いくつになっても女が一番きれいでいられるのは男性に見られているからなのですね。
    女性としての喜びを思い出すことができたのも美容整形手術に成功したおかげです。
    Dr.馬場幹治<中央クリニック>2chなどの寄稿記事を寄せてくださった方たちにも感謝をしています。
    とても参考になり勇気を頂きました。
    重ね重ねありがとうございました。

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    <**さん>自分に自信をつけたくて美容整形する道を選びました。
    手術に臨むにあたり「Dr.馬場幹治<中央クリニック>2ch」などの寄稿記事がとても役に立ちました。
    私は訳あって祖父母のもとで育ちました。
    祖父母からたくさん愛情を受けて幸せでしたが、学校で家庭環境のことで友達からからかわれるのがとてもいやでした。
    はじまりは祖母が授業参観に来たことでした。
    私は祖母によく似ているのですが、それを友達から「おばあちゃんにそっくり。ババァ!ババァ!」といわれ、そこからわたしの外見でいろいろないやなあだ名をつけて呼ばれたり、いじわるさせたりするようになりました。
    中学へ行ってもそれは続き、私は自分の容姿が大嫌いになり、次第に祖父母のことを疎むようになりました。
    わざと家からは通えない距離の高校を受験、高校から一人暮らしを始めました。
    高校に入り環境が変わり、いじめもなくなり、友達もできましたが外見に対するコンプレックスは変わらず。
    あいかわらず内向的で自分に自信がありませんでした。
    そして次第に美容整形を考えるようになりました。
    整形して外見がきれいになればきっと自信が持てて自分が好きになれるはず、もっと明るく積極的な性格になれるはず、とそればかり考えていました。
    そしてネットで美容整形の情報を探していてDr.馬場幹治<中央クリニック>2chの記事をみつけました。
    このブログには経験者の方たちなどの投稿も多かったので、私には勉強になる点が多く、とても参考にさせていただいた部分が多いです。
    そして祖父母にわがままをいってお金を出してもらい、高校卒業と同時に整形手術をしました。
    手術後の外見はとても気に入っていて、これで大学では積極的でイカした女子大生になれる、絶対に大学デビューするんだ!と思っていました。
    しかし、手術に成功してなりたかった外見を手に入れられたはずなのに、大学に行ってもあいかわらず消極的で自分に自信が持てませんでした。
    男の子から誘われる回数は増えましたが、臆病になってしまい誘いにのることもできませんでした。
    そしてようやく気づきました。
    整形してきれいになったからといって内面まですべて変われるわけではないんだと。
    外見がきれいになることはある程度の自信を与えてくれます。
    でもそこから先は、自分の努力次第。
    Dr.馬場幹治<中央クリニック>2chなどの寄稿記事の中には整形をして内面からあふれる自信を手に入れた方がけっこういらしたので、自分も整形してきれいな容姿さえ手に入れられれば自然にそうなるものだと思いこんでいました。
    でも整形して形が変わったところで自分は自分。
    自信がないことも、自分に対する過小評価も自分の心と向き合って解決していかなければいけない問題だったんです。
    Dr.馬場幹治<中央クリニック>2chなどの記事を投稿された方の中には、整形してきれいに生まれ変わりたいという思いが、生半可なものでなく、エネルギー全てを注ぎ込むくらいの強さを感じる文章もあって、こういう人は整形したら美しい外見と自分への自信の両方を手に入れて内面から美しく輝けるんだろうなと感じました。
    私は美容整形にかける思いも、自分への向き合い方も中途半端だったのだと思います。
    祖父母の出してくれたお金でせっかく手に入れることができた形のいい器。
    何年かかるか分かりませんが、それに見合う中身を持てるようになって本当の意味で美しく自信あふれる女性になりたいと思います。

    <**さん>「Dr.馬場幹治<中央クリニック>2ch」などの寄稿記事を参考にさせていただき、美容整形を受けました。
    手術からもうすぐ半年ですが、腫れも引き完成に近い状態だと思われます。
    手術後の顔は自分でもかなり気に入っています。
    この歳になって生まれ変わった気がしています。
    Dr.馬場幹治<中央クリニック>2chなどの寄稿記事を読んで思い切って手術をして本当に良かったと感じています。
    独身生活を50近くなるまで謳歌してきました。
    結婚願望はなかったので生涯独身で終えるつもりでいました。
    自分は顔もそう悪くはなく、太らないタチだったので身体もスリムで女性には苦労しませんでした。
    しかし、40半ばを過ぎたあたりから急に太り始めてMAXは3桁に届くくらいになってしまいました。さすがに医者からも注意されダイエットで30㎏ほど落としましたが、やせたあとは余った皮がだるだるにたるんで、身体もしわしわ、顔はブルドッグ状態になってしまいました。
    そんなときに、何年かぶりに好意を抱く女性が現れました。
    彼女は私よりも一回りも年下ですが、生まれてはじめて一緒になりたいと思うほど真剣に想っています。
    しかし、今の自分にはとても彼女に積極的になる自信がもてません。
    そこではじめて美容整形に関心を持ちました。
    Dr.馬場幹治<中央クリニック>2chの記事を見つけるまでにいろいろな美容外科のホームページを見ましたが、術式や費用がばらばらでどこに決めていいのかがわからず。
    評判をまとめたサイトや口コミサイトも見ましたが、感情的な書き込みや同業者(美容外科医)による自演とおぼしき書き込みか目立ち信頼するに足りず参考になりませんでした。そんなときに偶然見つけたのがDr.馬場幹治<中央クリニック>2chの記事。
    そしてこのブログの存在を知りました。
    美容整形について無知だった自分にとってDr.馬場幹治<中央クリニック>2chなどの読者による寄稿記事は新鮮で参考になりました。
    手術じたい初めての経験でしたが、執刀医に全幅の信頼を寄せていたので不安はありませんでした。
    手術が終わった今、初めて会った人には30代と思われることもあります。
    身体も改めて鍛え直し今は再び自信に満ちています。

    <**さん>「Dr.馬場幹治<中央クリニック>2ch」などの記事を読んでこれからの人生を生きていく希望が持てました。
    大げさな言い方と思われるかわしれませんが、それほど私は外見のことで深刻に悩んできました。
    女に生まれながらどうしようもなくにひどい容姿で、幼少の頃はまだましだったのですが中学高校と成長するにつれどんどんひどくなり親族が不憫がるほど。
    親戚の法事の席で「あの子は嫁入り先に苦労するからなんとかしてやらにゃならん」と叔父たちにささやかれるほどひどい容姿でした。
    Dr.馬場幹治<中央クリニック>2chなどの寄稿記事を書かれた読者の方たちの中には外見のせいでひどいいじめを経験した方が多くいらしたのが印象的でした。
    私は過疎の田舎に生まれ子供の数が少なかったからか、学校では皆兄弟のように仲がよく外見のことでいじめられることはありませんでした。
    ただ、「ブス!」などと露骨な言葉を投げかけられることはありましたが、さほど気にもなりませんでした。
    私が劣等感を抱き始めたのは進学のために上京してきてからです。
    東京の大学なのですが、モデルや芸能人の様にかわいくておしゃれな子が多くて驚きました。
    自分とは別の星に生まれたのではないかと思うくらい。
    私もはじめはがんばって東京に染まろうとファッションなど勉強しておしゃれな格好をしてみましたが、どうにもおかしいんです。
    自分では完璧な流行のコーデで学校に行った時の周りの反応、サークルの先輩や同期が私と接するときの態度、特にひどいことを言われたり無視されたりするわけではありませんが、どこか冷ややかというか。あなたみたいなイケてないブスが私たちの仲間に加わろうとしないでね、と無言で言われているような気分になりました。
    毎日学校に行くたびたまらない気持ちになり、自分なんて存在する価値がないのではとまで思い悩むようになりました。
    この頃から美容整形を考えるようになり、見つけたのがDr.馬場幹治<中央クリニック>2chの記事でした。
    そして他の読者の方の投稿も読みました。
    外見のことでこんな思いをしているのは私だけじゃないんだ、そして美容整形できれいに生まれ変わることができるかもしれない・・!
    この希望がどれだけ私を支え励ましてくれたことか。
    来月いよいよ手術を受けます。
    初めてのことで緊張はしますが迷いはありません。
    Dr.馬場幹治<中央クリニック>2chを含むの寄稿記事の中には私と同じ手術を受けた方も何人かいらして、手術のことやダウンタイム中このと、術後の経過などを書いてくれていたので安心して手術にのぞめます。
    きれいになれるのがとてもとても楽しみです。

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