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Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2ch

Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2ch・・当ブログサイトは読者からの寄稿記事を主体に構成するつもりでいます。ただし、投稿サイトとは異なります。

そこで、さっそくですが「Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2ch」にまつわる記事を寄稿いただけたら幸いです。

管理人は複数のブログを管理していることもあり、殆どの時間を相談者とのメールの遣り取りに費やさざるを得ません。でも管理人には、管理作業を無報酬で手伝ってくれている3人の女性読者(というより、つたないブログの熱烈なファン?)がおり感謝しています。
しかし所詮は個人ブログ、その管理には限界があり読者からの寄稿は重要な役割の一端を担うはずです。

原稿料などをお支払いすることはできませんが何卒ご協力のほどお願い申し上げます。

寄稿方法や、寄稿メンバーになっていただく方法などにつきましては相談フォームの「コメント」欄からお問い合わせください。詳細を返信メールにてお知らせします。

自分の寄稿記事なんか誰の役にも立たないのではないかと思う読者がおられるかも知れませんが、決してそんなことはありません。
論より証拠に、寄稿記事を見た読者から管理人へ寄せられたメッセージをいくつか抜粋し、下に載せてみましたので興味があれば読んでみてください。(掲載の承諾は一人一人から得ている)
なお、メッセージはほぼ原文のまま載せてありますが、概要をわかりやすくするために主要部分だけは今回募集のテーマ「Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2ch」に置き換えてみました。ですから、置き換えが強引すぎ文章の流れが不自然になってしまった部分があるかも知れません。

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<**さん>「Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2ch」の記事を含むこちらのブログの寄稿記事に救われました。
それまでは外見について四六時中悩んだり、美容整形なんて考えているのは自分だけだと思っていたから。
でもDr.友利新<表参道スキンクリニック>2chなどの寄稿記事を読んで、僕のほかにも容姿のせいで苦労してきた人がたくさんいること、みんなが美容整形についてまじめに考えていることが分かって本当に心が救われた。
僕は小さい頃からとても不細工な顔でした。
でも、一人っ子だったのもあって、両親や祖父母たちからは「かわいい」「かっこいい」と散々褒められて育ったので10歳くらいになるまで自分が醜いとは思っていませんでした。
しかし、この頃から学校で「キモイ」とか「ブサイク」とかいわれるようになりました。
とくに女子からのいじめはひどくて、声をかけても無視されたり、僕に触ると「○○菌がうつった!」といって騒がれたりしてとても辛かったです。
中学、高校になるにしたがっていじめはエスカレートしてある男子グループからは暴行されたり万引きしてくるよう強要されたりするようになりました。
高校2年のときについに学校へいけなくなり、家に引きこもるようになりました。
中学生のころに実は一度美容整形を受けようとしてインターネットで調べたことがありました。
そのときはまだ、Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2chなどの寄稿記事は見つけられず、たまたま見つけたどこかの美容外科で手術を受けようとして、母に相談したら「美容整形なんてとんでもない!」と大反対されてしまいました。
そしてその晩、母が父にそのことを話したらしく、「親にもらった顔を整形なんて」とものすごく怒られました。
父は昔気質の厳しい人なので男が容姿のことで悩むなんて女々しい、そんなふうだから学校でもバカにされるんだといわれ、もう絶対に両親に相談するのはやめようと心に誓いました。
家にひきこもるようになって、自分には生きている価値さえないと思い自殺を図ったこともあります。
ですが勇気がなくて死にきれず、ただ鬱々と過ごす日々。
そんな自分を見かねたのか、母がある日、母のPCからぼくのPCにメールでこのブログのURLを送ってくれました。
きっとぼくのためにいろいろ調べてくれたのだと思います。
そしてDr.友利新<表参道スキンクリニック>2chを含む寄稿記事を読んで、他にも外見のことで深く傷つき悩んでいる人がたくさんいること、自分の頭がおかしいわけではなかったと気づくことができました。
母に改めて美容整形をして自分の人生を変えたいと話すと、「お父さんはお母さんが説得してあげるから相談してみなさい」といってくれ、先日の相談メールに至りました。
父とは今でも直接は話せていませんが、「安全に手術できるならいくらでも出してやれ」と母に言ったようです。
美容整形を必ず成功させて人生をやりなおしたいです。
そして両親にかならず恩返しします。
管理人さん、親身に相談に乗ってくださりとても感謝しています。
そして、Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2chを含む記事を投稿してくださった方たちにも感謝しています。
自分も手術が成功したら体験談を投稿したいと思っています。
ありがとうございました。

<**さん>「Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2ch」などの記事を読んだことで美容整形を受ける勇気をもらいました。
ぼくはずっと外見のことで悩んできました。
周りの友達に比べて明らかに不細工で、あるブサイク売りの芸人の名前があだ名で、ずっとその名前で呼ばれていました。
内心はとてもいやで傷ついていたのですが、ぼくは学校で明るい元気なキャラクターと思われてきたし、自分でもブサイクなことをネタにして笑いをとったりしてきたので、周りもぼくの悩みには気づかなかったのだろうと思います。
Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2chの記事を見つける前は、外見のコンプレックスから美容整形まで考えるぼくは異常なのではと思っていました。
周りの友達で美容整形に関心がある人なんかいないし(少なくともぼくが気がついている範囲では)美容整形なんて芸能人とかセレブとか、テレビの中の世界の人がやるもので、身近な人がやろうものならネタにしかならない、といった空気でした。
その一方で外見の悩みは成長するにつれどんどん深刻になっていきました。
子供のときは親戚や周りから「かわいい」といわれていたのですが、小学校、中学、高校と進むにつれどんどんごつく醜く成長してしまいました。
特に中学、高校の頃は成長期のホルモンなどの関係で一時期誰でもすっごくブサイクになる時期があるらしいのですが、ぼくの場合はずっとそのまま、大学に入っても洗練されず、むしろ大人になればなるほどどんどん醜くなる一方です。
Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2chを含む記事を読む前は、毎日鏡を見ては、ぼくはいったいどこまでブサイクになってしまうのだろう、このままでは異性と付き合うこともできないまま、一生ブサイクと呼ばれ続けるのではないかと暗澹たる気持ちでいました。
しかし、外見の深い悩みのことなんて誰にも相談できるわけもなく、学校では明るく振る舞い、毎日家に戻って一人になっては美容整形のことをポチポチと検索する、だからといって実行に移す勇気はない、というような日々を送っていました。
そんなある日、ネットサーフィンをしていて偶然Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2chの記事を見つけました。
他の寄稿記事も全部一気に読みました。
男女問わずどの投稿者も美容整形について真剣に悩んで、現状を改善すべく取り組もうとしていて、いままで美容整形を恥だと思っていた自分が逆に恥ずかしくなりました。
ぼくは弱い人間なので、やはり周りに美容整形を受けることをオープンにはできませんが、美容整形を受けてなりたい自分になるのはなんら恥ずかしいことではない、むしろ努力とさえ呼んでいいと思えるまでになりました。
もちろん、手術を受けるためのお金は自分で稼ぐつもりですし、やるからには絶対に成功させたいので最高の名医にお願いするつもりでいます。
Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2chなどの記事は自分の意識改革の上で大変参考になりました。
内面にも外見にも誇りを持てるような自分になりたいと思います。

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<**さん>「Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2ch」などの記事を読んでこれからの人生を生きていく希望が持てました。
大げさな言い方と思われるかわしれませんが、それほど私は外見のことで深刻に悩んできました。
女に生まれながらどうしようもなくにひどい容姿で、幼少の頃はまだましだったのですが中学高校と成長するにつれどんどんひどくなり親族が不憫がるほど。
親戚の法事の席で「あの子は嫁入り先に苦労するからなんとかしてやらにゃならん」と叔父たちにささやかれるほどひどい容姿でした。
Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2chなどの寄稿記事を書かれた読者の方たちの中には外見のせいでひどいいじめを経験した方が多くいらしたのが印象的でした。
私は過疎の田舎に生まれ子供の数が少なかったからか、学校では皆兄弟のように仲がよく外見のことでいじめられることはありませんでした。
ただ、「ブス!」などと露骨な言葉を投げかけられることはありましたが、さほど気にもなりませんでした。
私が劣等感を抱き始めたのは進学のために上京してきてからです。
東京の大学なのですが、モデルや芸能人の様にかわいくておしゃれな子が多くて驚きました。
自分とは別の星に生まれたのではないかと思うくらい。
私もはじめはがんばって東京に染まろうとファッションなど勉強しておしゃれな格好をしてみましたが、どうにもおかしいんです。
自分では完璧な流行のコーデで学校に行った時の周りの反応、サークルの先輩や同期が私と接するときの態度、特にひどいことを言われたり無視されたりするわけではありませんが、どこか冷ややかというか。あなたみたいなイケてないブスが私たちの仲間に加わろうとしないでね、と無言で言われているような気分になりました。
毎日学校に行くたびたまらない気持ちになり、自分なんて存在する価値がないのではとまで思い悩むようになりました。
この頃から美容整形を考えるようになり、見つけたのがDr.友利新<表参道スキンクリニック>2chの記事でした。
そして他の読者の方の投稿も読みました。
外見のことでこんな思いをしているのは私だけじゃないんだ、そして美容整形できれいに生まれ変わることができるかもしれない・・!
この希望がどれだけ私を支え励ましてくれたことか。
来月いよいよ手術を受けます。
初めてのことで緊張はしますが迷いはありません。
Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2chを含むの寄稿記事の中には私と同じ手術を受けた方も何人かいらして、手術のことやダウンタイム中このと、術後の経過などを書いてくれていたので安心して手術にのぞめます。
きれいになれるのがとてもとても楽しみです。

<**さん>先日、無事に手術を終えました。この度は大変お世話になりました。
50歳を過ぎてからの初めての美容整形ということで不安も大きかったのですが、親身にご対応頂き乗り切ることができました。
また、美容整形をうけるにあたり「Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2ch」などの寄稿記事も大変参考にさせていただきました。
ありがとうございました。
私は女手一つで二人の子を育て上げました。
シングルマザーに対する制度が今ほど整っておらず(今も十分とはいえませんが)世間の風当たりも冷たかった時代、とにかく子供を無事に立派に育てることだけで精一杯で自分のことに関してはまったくかまっていられませんでした。
化粧水、乳液といった基本的なスキンケアさえできないこともしばしば。
苦労の甲斐あって、二人の子供は立派に巣立ちましたが、子供たちが巣立った後、ふと我に返れば年齢よりはるかに歳をとった自分が一人。
髪は白髪が目立ち、顔はしわしわ、たるたるで自分のためにメンテナンスをするという感覚すら忘れてしまっていました。
若い頃は最新のファッションに身を包み、ブランド物の化粧品を欠かすことはなかったのに。
いい年をして美容整形なんて恥ずかしいと思いながらも検索してみて見つけたのがDr.友利新<表参道スキンクリニック>2chなどの寄稿記事でした。
意外にも年配とおぼしき方の投稿も多く、そもそも美容整形の始まりが年配の人にむけたアンチエイジング手術だったという情報も目にしました。
Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2chなどの記事の投稿者のように勇気を出して美容整形についてちゃんと考えてみようと思いました。
そして調べていくうちに自分に最適な施術を受けてもう一度美しくなりたい、女として輝きたいという気持ちが高まり、このメール相談に至った次第です。
手術には大変満足しております。
先日、年配の男女が交流する集いに参加したのですがそこで男性の方から
「とてもお綺麗ですね」
と褒めていただいて(お世辞かもしれませんが)とてもうれしく、自分の中の女性としての細胞が活性化した気分でした。
やっぱり、いくつになっても女が一番きれいでいられるのは男性に見られているからなのですね。
女性としての喜びを思い出すことができたのも美容整形手術に成功したおかげです。
Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2chなどの寄稿記事を寄せてくださった方たちにも感謝をしています。
とても参考になり勇気を頂きました。
重ね重ねありがとうございました。

<**さん>先月、長年の念願だった美容整形手術を無事に終えることができました。
ぼくは今回が美容整形手術を受けるのが初めてでまったく知識がありませんでした。
事前にネットなどで情報収集はしていたのですが、仕事の関係で長期の休みをとることが難しく、しかし自分はスポーツをしていたので人よりかなり体力のある方なので回復も早いだろうと過信し、ダウンタイムを2日しかとっていませんでした。
しかし、「Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2ch」などの寄稿記事を読んで、いくらなんでもダウンタイムが2日しかないのは短すぎると気づくことができ、仕事を調節して長期の休みを獲得して手術に挑みました。
そして実際、術後は予想以上に身体に負担があり、通常の体力まで回復するのに時間がかかったのでダウンタイムを長めにとっておいたのはいい判断でした。
手術して3日目に出勤なんてとても無理でしたし、むしろ通常通り仕事ができなくて他のスタッフに迷惑をかけるところでした。
それに見た目的にも美容整形をうけたことがバレバレになってしまうと思いますし。
Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2chを含む寄稿記事はダウンタイムのこと以外でも大変参考になりました。
実際にぼくが受けた手術を体験した投稿者の方も体験談を寄せていたので、手術までに段取りしておくことや、治療の流れ、術後の経過などを把握しておくことができました。
また、美容整形業界のことをまったく知らなかった自分にとって、失敗談も成功話もどの投稿も興味深く拝読しました。
美容目的の自由診療という性質上、なかなかオープンに話せるテーマではないので、身近な人間との会話で美容整形のことなんて一度も話題にのぼったことがありません。
しかし、昨今、男性の間で爪磨きやネイルが流行っていることや、これは主にアメリカですが、ホワイトニングなどの歯の手入れが当たり前になっていることからみても、美容整形で外見を整えることがある意味でステイタスになる日も遠くないのではないかと思います。
男性の美容整形はやりようによってはこれから伸びてくる分野なのではないでしょうか。
ともかく、Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2chなどの寄稿記事のおかげで無事に手術を終え、より自分に自信が持てるようになりました。
ずっとコンプレックスに思っていた部分だったので、美容整形をうけるに至るまでにはかなり葛藤も大きく実際に手術を受けるまでに長い時間を要してしまいましたが、今では大変満足しています。
長くなりましたが、Dr.友利新<表参道スキンクリニック>2chなどの寄稿記事は大変参考になったので一言お礼を言いたくメールを差し上げた次第です。

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